お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あまね   年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2017年6月30日掲載
お仕置き感想提出人数:通算117人目



本日はありがとうございました。
駅で初めてお会いした時の第一印象はちょっと怖そうだな…でした。
他の方の感想などで全身黒の服装でいらっしゃるのはわかっていましたが、実際目の前にするとこの時点でやや後悔がありました。

でも見た目とは裏腹に話し方は丁寧で気さくな感じで移動中もいろいろ声をかけていただき、なんとか会話することが出来ました。
サイトなどを通して初対面の人と会うのは初めてではないのですが、今まで会ってきた人は合わなければ逃げれば良いやとか、すっぽかせばいいや…とどこか下に見ていました。
でも今日はしっかり話がしたかったし、今までとは違う思いが私にもあり想像以上に緊張していました。

過去のことを1つずつ京介さんの口から言葉にして言われると、自分の悪事がありありと分かりました。
その会話の中でもすぐに言葉にできず誤魔化そうとしていることもお見通しで…隠す必要ないからという京介さんの言葉でなんとか口にすることができました。
あの場では具体的にあまり言わなかったけど、本当にもっと自作自演で酷いことをしていました。

寂しかったんでしょ……という言葉がなんかすごく嬉しくて……心の中でそう、そうなの!寂しくて構って欲しくて見ていて欲しくて、いろいろやってたんだなと改めて思いました。
お仕置きを受けるか聞かれた時は受けたい気持ちと逃げたい気持ちでかなり揺れました。
でもなんのために来たのか…自分に言い聞かせてお仕置きを受けよう思いました。

場所を変えお説教に変わると、もう この時点 で後悔が…そして叩かれると本当に痛くて痛くて。
耐えようと思っても「痛い」と言わずにはいられず、また手で庇わないわけにもいか ず…でした。
もう道具は飛び上がるほど痛くて、本当に心からやめて欲しくて「ごめんなさい」を連呼していました。
それでも終わらず力いっぱい平手で叩かれたのに私の口から出たのは「痛い」と「おしまいにして」だけ。

京介さんに言われるまでごめんなさいを言うことすら気がつかず…本当は悪いことしたって思ってないのかな、こうしてお仕置き受けるのも可哀想な子を演じたいだけなのかな…と自分でもわからなくなってしまいました。

最後に立たされた時は本当に惨めで何やってるんだろう私…という気持ちが強かったです。
再びベッドに呼ばれた時はまたお仕置きされると思いかなり恐怖でしたが、抱きしめてもらいすごくホッとしました。

100%京介さんのことを信用できなくて 重いんじゃないかとか、嫌なんじゃないかと思っていましたがそれを打ち明けてもギュッとしてくれて、こうして甘えたいってずっと思ってたな…と。

実は他にも聞いて欲しいことがあったのですが、やっぱり相手を目の前にすると口にするのって難しいですね。
今回ずっと憧れていたお仕置きを受け、もう2度とお仕置きされたくない…というのが今の正直な気持ちです。
思っていたものと違ったということではなく、当たり前ですがお仕置きは痛いんですよね、ものすごく。
それが身をもって分かったという感じです。

お仕置きが終わるまでは京介さんの顔を直視することができず、帰り際にこういう顔だったんだなぁーと。
余談ですがお仕置きを受ける時はスカートにパンツが いいですね。
ズボンのチャックを下ろして、パツパツのガードルを脱がされることほど恥ずかしいことはないなぁーと思いました。

お仕置きを受ければ何かが変わる!と勝手に思っていましたが、お仕置きを受けてもお尻が痛いだけで自分が変わろうとしないと何も変わらないんですよね…。

今まではなんとなく良い人という偽りの自分を、自分でも本当の自分だと思っていて、だからそこから外れたことをするとこんなはずじゃないと、嘘で取り繕い自分自身のこともごまかしていた気がします。
でも悪いことしてこんな歳になってもお尻を叩かれているのが本当の自分なんだなと少し思えました。
良い子でいたいという思いが消えたわけじゃないけど、こんな悪いことをしてお仕置きされると自分も自分だと受け止めてこれからは自分に嘘をつかないように正直に過ごしていきたいと思います。

お仕置きは抜きにして、また辛くなった時はおはなしきいていただけますか?





京介コメント

あまねさんはこれまで、SMでの出会いは何度かあったそうです。
なんでスパではなくSMかというと、お仕置き欲を満たすにはSMという頭しかなかったからで、実は最近になって性的でないスパの世界を知ったそうなんです。

あまねさんのお仕置き願望は幼少期からで、幼稚園の時に自分より小さな子が叩かれているのを目の当たりにしてから、叱られている姿に惹かれるようになり自分もと思うようになったとのことでした。

そんなあまねさんですが、物心ついたときから親や先生の前ではいい子でいたようですが、その反面、友達のものを盗んだり、親のお金を取ったり、屋上から物を落としてみたり、万引き、そして自分がいじめられていると自作自演をしたりと、悪事を積み重ねてきたそうです。
周りには真面目とか、しっかり者とか言われ続けいていたそうですが、こういう裏の自分を隠し続け、そういったことについて罪悪案が消えず、私のところに連絡をしてきたようです。

今回はおしおきレベルは厳しめということだったので、これまでの悪事について、そして今現在、どうでもいい嘘をついてしまう事についてお説教をしてお仕置きとなりました。

「こっちにきなさい」というとあまねさんはその場で固まってしまい、なかなか動こうとしません…。
何度も促すとようやく目の前にきて、私が「ズボンのボタンをはずして、チャックを下ろすように」と言うと恥ずかしがってか、なかなかズボンに手をかけようとしません。
スカートならめくればいいのですが、ズボンだと私がボタンとチャックを下ろすのはちょっとやりずらくてそのようにしているんですけどね^^;

まぁ時間がかかりましたがようやくボタンをはずし、チャックを下ろしたのでそのまま膝の上に乗せてズボンの上から平手でお尻を叩き始めました。
ズボンの上からだし、軽めに叩いていたつもりでしたが、あまねさんは痛がっている様子…。
そのままズボンを下ろしてお尻を平手でしばらく叩き、その後パンツを下ろして生尻を叩いていきました。

生尻を叩き始めるとこれまでよりも声をあげて「痛い、痛い」といいながら手を出してきてお仕置きを止めようとしてきますが、私はその手をつかみ、そのまま生尻を叩き続けました。

その後、体勢を変え、道具の登場です。
まずは竹の物差しで1発叩くと、かなり痛かったようでびっくりした反応を見せてきます。
強さは手加減していますが、その後も定規を使い、ゆっくりと一発ずつ、そしてたまに連打をしてみたりしてあまねさんの反応をみていました^^;

その後、ケインを使うとこれまでとは痛みが違ったのかまたまた痛そうな反応をしてきます。
ケインである程度叩いた後、布団叩きでお仕置きです。
布団叩きはケインより痛かったらしく、何度も手を出してきてお仕置きを中断させ、それでも説得すると手をどけるのでその繰り返しでお尻に痛みを与えていきました。

初めてのお仕置きということもあり、お尻の皮膚も強くはないようで、ある程度ひどくなってきたところで場所をベッドの上に移し、再び膝の上に乗せて平手でお尻ペンをしました。
叩いていると、これまでのお仕置きでお尻が酷い状態になっていたのもあり、平手がものすごく痛く感じたようで、自分からごめんなさいを連呼してどうにかお仕置きが終わるようにと必死になっているあまねさんを横目で見つつさらに叩いていきました^^;

更にお説教をしたあと、残り100回と宣告すると「無理無理」と完全拒否^^;
「それじゃ200回にするよ?」というと、すんなりと100回を受け入れました(笑)

最後70回叩いた後、「20回は強く叩くから」というと暴れながら拒否をしてきましたが、これも説得をし、更に押さえつけて、力を込めて20回容赦なく平手でお尻ペンをしました^^;
そして最後10回を叩き、お仕置きを終了、、、する予定が、最後ごめんなさいが言えていなかったので20回ほど追加。
今度はごめんなさいが言えたので、お尻叩きを終了としました。

その後、冷静に考えるようにとしばらく立たせ、しっかりと反省できたようなので今回のお仕置きを終了となりました。
とても痛かったようで、お仕置き後もお尻のことばかり気にしていたあまねさんでした^^;

このサイトではお仕置き抜きでのお話のみもカウンセリングとして受け付けています。
お仕置きの話なんてなくても構いません、様々なお話に対応できるようにしていますので、お話しだけという人でもいつでもきてください^^
どんな話でも受け付けていますよ^^










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