お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

さなみ   年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2017年7月28日掲載
お仕置き感想提出人数:通算119人目



最初会って遠目に見た時は、まぁ予想通りな感じの人だったー。٩ (๑´0`๑)۶
そんでだんだん近付いて来ると、顔が思ったより厳つくなくて、子犬みたいな目だなって思ったー。(✽ ゚д゚ ✽)優しそうな目って感じやなー。

そんでまぁ両親と一緒にカフェに行った時はまだ私もガチガチやって、どーしたらいいかわからんかった。
でも何かまぁまぁ話せたかなー。\(◎o◎)/

そんで、ここじゃ周りがうるさくて会話に集中できへんからーてことで二軒目のレストラン行って、 ここじゃあんま話はせんかったけど、私の想いとか両親に話してきてくれて、許可が出たみたいで、ぺんすることになってめっちゃ嬉しかったー。(*´∀`)

京介さんが説得してくれてる間、私席で待ってたんやけど、めっちゃドキドキしてたー。
どーなるかなー??て。
そんで私のいるテーブルに帰ってきた時には京介さん顔つき変わってて、「悪い子だからお仕置きする」っていきなり言われて、いろんな意味でドキドキした。

最初は状況が飲み込めへんくて、でもついにされるんやーて思った 。(*゚∀゚)
そんで、部屋入って、私ちょっと抜けて トイレ行った時に「ついにかぁ、きたんやぁ!!」 とかいろいろ独り言言ってた。
そんで部屋戻ったら、反省内容探しが始まって、なんもなかったから、今回の問題についてお仕置きってなって、ちょっと予想外の展開やったかな…。

まぁ前のレストランで言われた時点でだいたいわかってはいたけども。
そんでそこに正座ーて言われて、正座したらお説教が始まって、感想でみんな言ってたように心に刺さる感じやった。

全部自分でもわかってたことやったし、反省もしてたからコクンコクンしてたら、手を引っ張られてお膝に誘導されて、始まってしまった!!
お仕置きの最初の印象は、音でかいなあて感じかな。
平手とは思えないくらいパァンゆうてた。(*´﹃`*)
スカートの上からの段階でも結構痛かったでー。

痛いって感想でみんな言ってたからなめてはなかったんだけど、それでも痛かったー 。(¯―¯٥)
そんでまぁ下着の上からになったら、もっと痛かった。当たり前やけど。
あと思ったんがやたら連打するなぁってこと。
右左って交互に叩く んやと思ってたからちょっと意外だったー。
半分ばっかりを15発くらい叩くんやもん。(´・ω・`)めっち ゃ痛かったわー。(´д⊂)‥ハゥでも時々頭撫でてくれて嬉しかった。 ( ・∀・)

あとはなんか「これは罰なんだよ」みたいなこと言われて、ちょっと萌えた。(๑´ڡ`๑)
そーなんやな…。私、罰受けてるんだって思った。(*゚∀゚)
やばいこんな文書いてたらまた萌えてきたー。(。>﹏<。)

そんでしばらくお仕置きされた後に、 あと100回だよって言われて、 最後とかめっちゃ痛いの来るんかと思ったけど、その前のほうが逆に痛かったかなぁ…。
でも私、ごめんなさい言うタイミングがわからなくて、 ごめんなさい言えなかったからあと10発追加!! て言われて10発終わって私的には言ってたんだけど、 なんだか知らんけど、また10発追加されて、 自分でもびっくりするくらい悲痛な声でごめんなさい言ってやっと 終わった。(´Д⊂ヽ

今回は恐らくあんまり強くなかったからか、お仕置き中も別に終わって欲しいとは思わんかった。
逆にもっと時間が欲しかったな…。
まぁいろいろあって、 それは難しかったんだけどね。(・∀・

そんでお仕置き終わって、手を引っ張られて、 抱きつく姿勢にしてくれて、めっちゃ嬉しかったー。(*´∀`)
この時お仕置きの痛みと開放された安堵感と抱っこしてもらってるあったかさとまぁいろんな感情が入っちゃって泣いちゃってた。

「 痛かったから泣いたの??」て聞かれてうん、て言ったけど、 別に痛みオンリーではないからね??んー…。
やっぱそうはいっても80% くらいは痛みが占めてたんだけどね。情けないかも…。((つд⊂)エーン
でも京介さんと話とかお仕置きとかしてもらって自分が思ってた以上に幼いって気づいたよ。٩(๑´0`๑)۶
幼い雰囲気あるとか全然自覚なかったし。(ㆁωㆁ*)
もしかしたら内面もそうなのかな?? (ノ´∀`*)

それからいろいろ褒めてもらったりして、めっちゃ嬉しかった٩(๑´3`๑)۶
あとは、筋肉すごいなぁって思った。
服の上からでもモコモコ盛り上がってるのわかったよ。こりゃー痛いはずだわぁ…。て思った…。。゚(゚´Д`゚)゚。

とにかく最初から最後までとっても幸せな時間だったよー。(๑•̀ㅂ•́)و✧
そういえば、隣におった両親に音聞こえてたんやってー。
「何か変な音聞こえるな」って話してたらしい…。
恥ずかしいー(*´艸`*)
だってアレは聞こえるよー…。ホントに音すごかったもん…。

でもなんか「お仕置きされてる」って感じがより強調されて私的には良かったよー。( ´∀`)
お仕置きに依存はしないようにするけど、やっぱりまだ甘えたいなぁって思いはあるかな。
でもお仕置きの欲求はかなり減ったよ。

京介さんとのこと思い出したらなんていうか…、胸がキューってする…。ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
未知の感情だわ…。
欲求を小さくするためのアドバイスもくれたし、もしこれから欲求の波に襲われるようなことがあっても何とか乗り切れそうな気がするよ。(๑•̀ㅂ•́)و✧

昨日は本当にありがとう!!(*˘︶˘*).。.:*♡
最後にギュッとして「頑張るんだよっ!」て言ってくれたのもめっちゃ嬉しかった!!
今日は昨日のこと思い出したりしてて、なんにも手につかへんしお腹もあんまり空かへん。
体の構造がちょっと変わっちゃったのかなぁって。
でもすっごく幸せな感じというか、心に重くのしかかってたものがスッと消えた気がするよ。(๑•̀ㅁ•́๑)✧
お仕置きって魔法なのかな??

遠いし、両親の許可も必要だし会うのはなかなか難しいところがあるけど、また是非会いたい!!
欲を言えば学生の間にもう一回くらいは…とか思ってたりするねんな…。
とにかくホンマにありがとーー!!
明日からまた学校で、日常生活に戻れる気せぇへんけど、京介さんに言われたように、頑張るね!!٩(๑´0`๑)۶






京介コメント

今回はなんと、いろいろないきさつがあって、ご両親を含めての対面でした^^;
さなみさんは隠し事ができずに家族にカミングアウトをするも、ご両親は認めることができず、とりあえず私と話をしたいということで関西方面からおいでになり、お会いしました。

その日は私の話を聞いていったん持ち帰るつもりだったらしいですが、さなみさんの強い気持ちと、スパという世界の真面目で真剣な取り組みの話に理解を示してくれて、結局はお仕置きとなったわけですが、娘さんを愛しているからこその苦渋の決断だったようです。

さなみさんは小学5年生の時にクレヨンしんちゃんのアニメのお仕置きシーンに影響を受けてから、お仕置きに憧れを持つようになったそうで、そこから感じる愛情とお仕置き後に頭を撫でられることを妄想してドキドキとしていたそうです。

ただ、そんな自分に違和感を感じ、いくら振り払おうとしても消えてくれず、自分があんな風にされたら、などと考えてしまうとどうにもこうにも抑えられない衝動に駆られてしまっていたそうです。

自分で自分がわからなくなり、ネットで調べようと思い立ったのですが、当時はスパの世界のことを全く知らなかったので、小学生でありながらSMのサイトを読み漁っていたそうです^^;
そこに答えがあると思ったようですが、読めば読むほど自分が求めるものとはかけ離れているように感じ、そんな中、ディシプリン派のお仕置きのサイトに辿り着き、これだ!と思ったそうです。

でも、そこからが悩みの始まりでもあり、普通はお仕置きは嫌なものなのにおかしい、私は何故こんなことを考えてしまうのか、と苦悶し、自分は変態なのだと思い続け、そんな状態が中学二年生くらいまで続いたそうです。

そんな中、私のブログにたどり着き、自分はおかしくもないんだと感じるようなり、それからはそんな自分の存在も認めることが出来るようになり、中学の終わり頃にはかなり気持ちが楽になっていたそうです。
とはいっても、お仕置きされたいという欲求はどんどん膨らむ一方で、夜寝る前などにお仕置きされているところを想像すると頭から真っ白になったり、涙が勝手に流れてしまったりして胸が苦しくなり、不整脈のような状態になることもあるので、とても悩んでいたそうです。
お仕置きに対する欲求が次第に強くなり、そんな状態から抜け出したくなったことから私に連絡をしたそうです。

待ち合わせ後、喫茶店に入り、ご両親を含め4人で30分ほど会話をした後、今度はご両親が別の席に移り、私とさなみさんの二人だけでしばらくお話していました。
その後、私が直接ご両親の席に行き、さなみさんの今の状況や今後の心配な部分、キーさんの特徴やお仕置とはどういうことかなどをご両親にお話しすると、今回はそういうつもりではなかったとのことでしたが、「それではお願いします」ということでお仕置きという流れになってしまいました^^;

場所を移動し、ご両親には隣の部屋で待機してもらい、別の部屋でさなみさんをお仕置きすることにしました。今回の反省内容は、今回のドタバタでご両親に心配をかけてしまったことで、それについてお説教をし、お仕置きとなりました。

まずは膝の上に乗せてスカートの上から平手でお尻を叩き、その後、下着の上から力を入れてお尻ペンをしました。
さなみさんはかなり痛がっていたようですが、手を出すようなことはせず、しっかりと反省しているようでした。

しかし、お尻ペンの音が嫌に大きく聞こえるような気がします、それはおそらく隣にご両親がいるので、私自身が意識をしてしまっていたんでしょう^^;
その関係で平手を多少なりとも容赦してしまっていたかもしれません^^;

今回、両親含めてのお話が長くなってしまっていたので、時間に余裕がなく、最後100回を宣告。
100回叩いた後に「ごめんなさい」という言葉が無かったので追加10回、そしてまたまた”ごめんなさい”が聞こえなかったので、更に10回を追加し、今回のお仕置きを終了しました^^;

今回、私は初めての両親が一緒でびっくりでしたが、後ろめたいこともなく、真剣にお仕置き活動をしていますからそんなケースでもしっかりと説明しますよ^^;
そこらのカウンセリングよりも、これで前を向けて良い方向にいければ最善かなと思っています^^






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