お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あきこ 年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し


京介さん、昨日はお会いできて本当によかったです。
とっても幸せな時間をありがとうございました!

ブログやメールのやり取り、お仕置き後の想いなどからきっと素敵な方なんだろうなぁとは思っていましたが、予想以上にユーモアセンスのある気さくな方だなと感じました。
個人的に見た目はアメーバブログのピグから想像していたのとほぼ同じだったので、京介さんより先にこの人だと気づくことができましたが、そのせいで少し怖くなり思わず隠れてしまってすみませんでした(‥;)

部屋にはいってからソファで少しお話ししたあと、お仕置き道具を見せてもらい、京介さんに目の前で軽く鞭やケインを振られると、自分から見たいと言ったくせにかなり怖かったです(笑)
でもケインを触らせてもらったりと貴重な経験ができたのは嬉しかったです!笑

京介さんの言葉にはとても引き込まれたし、私の疑問にもすごくしっかりと向き合って下さりありがとうございました。
ところどころ京介さんの冗談と本気の区別がつけれなくてごめんなさい(^^;)
真面目な顔で言われると冗談が本気に聞こえてしまいました(笑)

時間的にもそろそろ来るのかなぁと思っていたところに京介さんの「さて・・・。」という言葉がきて、怖すぎて思わず色々話題を変えようとしていたら「話そらそうとしてない?笑」と言われてしまい(^_^;)
あの時は笑って誤魔化しましたが仰る通りです、今更ですがごめんなさい(汗)

本格的にお説教が始まる前にトイレにいかせてもらい、心の準備をしたのですが、京介さんも行かれるのなら先に行ってもらいたかったです(笑)
京介さんがトイレに行っている間にせっかく準備できたはずの気持ちがしぼんでしまい、戻ってこられないよう扉を開ける邪魔をしてしまいたいという衝動と闘うのが大変でした。。。
そんなことをすればきっと余計に厳しくなってしまうからあかんあかん!!と必死に言い聞かせて自分を抑えましたが(‥;)汗

お説教はただ怖いというよりもその通りだなと素直に思えたし、正座ではラグを引いてもらえてびっくりしました。
何でこんなところにラグを移動させたんだろうとか思っていましたが正座のため だったんですね、ありがとうございます(笑)

お尻ペンが始まっても、まだスカートの上からの段階ではそこまで痛みも感じずよく分からない笑いが込み上げていたのですが、京介さんに「笑ってんの?そのうち笑ってらんなくなるよ。」と雑談とは違うトーンで言われたときは「こっっっわ・・・」ってなってました(--;)

下着の上からもまだなんとか我慢できるくらいだったけど、それも下ろされてからはとにかく痛くて仕方なくて。
声出してもいいよって言われてたけどこれ位の痛みも我慢できないのかと思われるのが恥ずかしくて、頭の中は痛い痛いばっかりでしたがひたすら我慢してました。
そしたら途中で「痛い?」って聞かれて、めっちゃ頷いたのに全然平気そうって言われてし まい・・・。

その後ちょっと道具使うよと言われ、ケイン以外は自分で要望しない限り使われないと思っていたのにケイン以外の道具まで用意されて、怖いし恥ずかしいし軽くパニックでした。
確かに道具は軽くしか使われなかったので、最後に強く叩くから我慢しなさいと言われた平手での50回が一番痛かったです。
連打ももちろん痛かったけど、ゆっくり叩かれた最後の5回も半端じゃない痛みでした。

やっとお仕置き終わったと思ったのにコーナータイムで手を引っ張られて隅に立たされて・・・。
下りてきてたスカート完全に捲りあげ直された上にパンツも取られてるから恥ずかしいし、お尻はヒリヒリじんじんするし京介さんの姿は見えなくて寂しいし で、頭の中がぐるぐるしてました。

でも完全にお仕置きが終わった後のベッドでの時間はとてもとても幸せで、もっと甘えてたい、時間が止まって欲しいと思ってしまうくらいでした(笑)
頭をなでてもらうのも背中をトントンしてもらうのも、全部すごくほっとできて心があったかくなりましたが、その中でも一番嬉しかったのは何度もぎゅーってしてもらえたことです。
自分からは恥ずかしくて無理だと思ってたけど、京介さんの方からおいでって言ってくれて甘えやすい雰囲気を作ってくれたので有難かったです。

帰る間際のソファでの抱っこのされ方は、重くないのか不安だったけどもう最高でした(笑)
甘えてる時はパンツなくてもスカートで隠れてるからそんなに恥ずかしくなかったけど、1度降りて床に落ちてる自分のパンツを見ると一気に恥ずかしくなりました・・・。
すぐにでも履きたかったのにお尻の具合見せてあげるって言われて、それよりパンツ履きたいと思いながらもちらっと鏡みてうわっと思い、もう一瞬見たからいいのにちゃんと見なさいって言われて・・・
お仕置きされてる時よりも恥ずかしかったです(泣)

甘えてる途中で自分から体験してみたいと言った鞭ですが、1発だったのに痛すぎて笑ってしまうほどですごいと思いました(^^;)
ちょっとした好奇心からだから服の上からで全然よかったのに、それだったら3発にするよと言われたのには正直焦りました(‥;)

あとは幼児自慰のことも話せて良かったです。
小さ いと きに親に見つかりすごく怒られてから、何でしたくなるのか分からないけど我慢できなくて隠れてするようになってしまい、その度に後悔しての繰り返しだったので・・・(汗)
京介さんがブログに書いていなければ私は幼児自慰という言葉さえ知らなかったし、自分のしていることが俗に言う一人エッチだとも思っていませんでした(‥;)

他には自傷についても聞かせてもらえて、自分ではリスカしてる訳じゃないし生きてる実感を感じるのが目的でもないから自傷じゃないと思っていたけど、自分に傷をつけて心がすっとしたらそれはもう自傷の一つだよって言われてそうだったのかと思いました。
もう消せないのもあるけど、やっぱり跡になるのは嫌なのでしたくなったらできるだけ場所を選ぼうと思います(笑)

最後に・・・なかなか敬語が直らなくてすみません。
でも大阪弁ってそれをよく理解してるもの同士じゃないと思っている以上に相手にはきつく偉そうに聞こえたりするから、関西圏じゃない人に使うのはやっぱり苦手です…(汗)
なのに敬語使う罰だと言って私のメールを声に出して読んだり、くすぐったりするなんていじわるだなぁと思いました(-.-;)笑

京介さんとお会いする事だけが目的の、自分にとったら大冒険でしたが行けて本当によかったです。
今の時点では金銭的にも距離的にもなかなか厳しいですが、絶対また行きたいので機会があればよろしくお願いします<(_ _)>
ありがとうございました!!!

PS.
昨日は舞い上がってたのもあるからか痛いことには痛いけどまだマシだったのに、今日はとにかく重い痛みがすごいです。
じっとしてようが動こうが、トイレに行こうが何してても痛いです(笑)
それと昨日家に帰ってから、感想の京介コメントにあった“お尻叩きは時間をあけるとより痛くなる“というのを思い出してどんなもんかと知りたくなり、普段の自分で叩く5分の1くらいの強さで叩いてみたら強烈に痛くてびっくりでした(笑)





京介コメント


あきこさんは叱られることに興味を持ち、妄想し始めたのは、なんと幼稚園に行く前からだそうです、びっくりです ね^^;
ただ、その時はお仕置きという発想は全くなく、叱られることを妄想することに萌えていたそうです。
あきこさんの感想にもあるように叱られることを想像して自慰行為をしていたそうです。

初めてお尻叩きという行為の存在を知ったのは小学校3年生の時で、それは前の席の男の子が親にお尻ペンをされたという話を聞いたからだそうです。
そして中学生の頃にある本がきっかけで、わからない言葉を調べていくうちにお仕置きにたどり着き、そこからお仕置きが頭から離れなくなったそうです。
それはそうですよね、もともと叱られることを妄想して満たされていたのですからお仕置きの存在を知ってしまったら惹きつけられるのは当然というものです^^

そ れでも掲示板やサイトでお仕置きをリアル体験したいというような発想はなく、リアルにお尻を叩かれるのは自分には関係のない世界として認識していたそうです。
そんなあきこさんですが、勇気をもって私に連絡をしてきて、しばらくやり取りをしていくうちにどうしても会いたくなって決断したそうです。

あきこさんは特にどうしても反省したいことがあってお仕置きに来たのではなく、どちらかというとお仕置き願望を満たしたいという思いが強いようでした。
なので会う直前に反省材料を探して報告をしてもらいました。
何個かありましたが一番大きな反省内容は、約束を忘れてしまって、友達に迷惑をかけたことでした。

早速そのことに対してのお説教を始めよ うとするのですが、あきこさんは恥ずかしいのかニヤニヤとしています。
いざお仕置きに入ろうとしても、ニヤニヤとしてなかなかお仕置きを受けようとしません。
手を引っ張り無理やり膝の上に乗せ、スカートの上からお尻ペンを始めました。
下着を下してお尻を叩いていても無言のままお仕置きを受けています。
痛みに強いのかと思い平手をさらに強くするのですが黙ったままお仕置きを受けています。
肌が弱いためすぐにお尻は真っ赤になり、内出血もみられる状況なのに無言なんです^^;
痛いかと問うと「痛い」と返事はするもののその後は無言^^;

場所を移し、道具でのお仕置きをしようとするとそこから動こうとせず必死の抵抗です。
お仕置き体験がメインならばお仕置き道具も体験しておいたほうがいいと説得して、軽く叩くということで説得しました^^;
そして強引に手を引っ張りお仕置きの姿勢をとらせ道具で叩きました。
ただあきこさんはお尻の皮膚が弱いために軽めに、ケイン2種類、物差し、布団叩きと4種類の道具を3発づつくらい叩きました。
でも反応なし。
んーー、と思い、最後は布団叩きで強めに連打をしてみるもこれまた無言・・・^^;

これ以上の道具の使用はお尻の皮膚がもちそうにないので、膝の上に乗せてさらに平手でお尻ペン。
平手で叩き続けながら、「まだ足りないかな?」と聞くと首を振りもういいですのサイン。
「痛いの?」と聞くと大きく何度もうなずき痛さのアピールはしっかりとしてきます。
どうやら声は出さなくてもかなり痛いようです^^;

かなりお尻は真っ赤になっ ているし、最後50回を言い渡すと、首を何度も降りいやいやオーラをだしてきます。
「ここまで痛かったのか」と私もそこでわかりました^^;
でもここは譲れず、残り50回はさらに力を入れてお仕置きをし、「もうしません、ごめんなさい」を何回も言えたのでそこでお尻ペンを終了し、反省のため少し立たせた後、お仕置きを終了としました。





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