お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あゆな 年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、今日はありがとうございました(*^^*)
待ち合わせ場所に現れた京介さんは、普通の大人の男性でした。
他の方の感想の「全身真っ黒だった」という言葉から、私の中でつくられてた京介さん像は、黒いマスコット的な感じの人(ドラえもんの体が青いみたいな)を想像していたので、普通の男の人が目の前に現れて、正直戸惑って心を閉ざしてしまいました(-_-;)
また、ちょっとオシャレっぽかったので、ブサイクで見た目に自信がない私が訪ねて行ってしまったことを、申し訳ないと思いました(*_*)

部屋に入ってからは、最初から最後まで話がかみあわず、京介さんは対応に 苦慮しているようでした。
京介さんが一生懸命にお話してるのは分かったのですが、質問されると言葉が出てこなくなってしまいます。

ここで気づいたことは、私は自分の思っていることを言葉にするのが苦手だということが分かりました。
今まで、自分はコミュニケーション能力はある方だと思っていて、メールでの会話を軽視して、あまりしなかったことを後悔しました。

時間が無くなってきたのもあって、反省内容が、ふわふわした状態だったのですが、お説教してくれました。が、全然こわくなかったです。
その後、お尻も叩かれました。
これは、いま凄くアザになっていてショックです( >д<)
もっと、やさしく叩いてほしかったです。
やっぱり、私はキーさんではなかったで すか?何か、そんな気がしています。

そんな私にも、理想のお仕置きの形があったのですが、メールでも、会話でも話せなかったので、京介さんがそれを知るはずも無く、実際に体験できなかったのが悔やまれます(´(ェ)`)
お家が遠いので、頻繁にお会い出来ない分メールでお話してからまた会いに行きたいです(=^ェ^=)

その時は、またよろしくお願いします(*^O^*)/





京介コメント

あゆなさんはスパンキングという言葉を知ったのが28歳くらいの時で、それは読んでいた小説に、その単語が出てきたのがきっかけだったそうです。
今年の5月くらいに、彼氏と別れてからいろいろと検索し始め 、私のブログにたどり着いたとのことでした。

また、小さい時は、叱られることは、すごく恥ずかしいことだと思っていたらしく、叱られないように過ごしてたそうです。
テレビとかで、お仕置きシーンが出てきても、恥ずかしくてボンヤリとしか見れなかったとのことですが、リカちゃん人形のパンツを脱がして、お尻を赤ペンで染めるという、謎の一人遊びをしていたらしいです^^;
また、記憶の中の、一番古いお仕置き欲みたいのは、小3の時で、隣のクラスの先生に叱られたいと思って、いろいろと思いを巡らせたくらいだそうです。

今回の反省内容については、今まで真面目にひとつひとつ丁寧に生きてきたので悪いところなど無いと言い切りました^^;
で、直 したいことは、仕事で上も下も関係なく、タメ口になってしまうことで、一度決意はしたそうなのですが、今現在もきちんとできていないそうです。

話をしていると困ったことが続出でした(汗)
雑談の中でお仕置きについての話題になり、その部分を根掘り葉掘り聞いても恥ずかしいのか、本当にわからないのかは不明ですが、「よくわからない」とか「忘れちゃいました」としか答えません^^;
それならば私が推測して「○○だったのかな?」と聞くとあゆなさんも「そうです」と答えるのですが、その話をしているとそのうち矛盾が・・・(汗)
私が「さっきそうですって答えたよね?」と聞くと、「あんま聞いてなかった」との返事(苦笑)
そんなことが 繰り返され、それについて叱ったりもしましたが、またまた「はいって言った方がいいのかなって思って」と思ってもない答えを言ってしまう子でした・・・。

反省内容についてもどうして直したいのか、どうしたいのかという話になってもその直したい理由になると「わからない」と、そこから先に進みません・・・。
お説教をするにはまずあゆなさん自身の性格や、どうして直したいと思っているのか、職場の人たちはどのような感じなのかを把握してなければならないのですがそれもわからずでした(汗)
そんな感じで時間だけが進み、仕方ないので、形だけですがお説教をしてお仕置きをすることにしました。

お仕置きの方はあゆなさんは服の上からのお 尻ペンが希望とのことで、当日に聞くと道具もNGとのことでした。
なので今回は服の上からお尻を叩きました。
ま、服の上からなので、会話のイライラもあって(笑)力いっぱい叩いておきましたけどね(笑)
膝の上に乗せてお尻を叩くとすぐに痛いと逃げようとしますが、そこは逃がさずに押さえ込みながらペンペンと叩き続けました。
そして服の上からだからと思い力入れて叩いていると、あゆなさんは本気で泣きそうな雰囲気でイヤイヤしています。
結局そこまで回数は叩いていなかったのですが、あゆなさんはギブアップ・・・。で、お仕置きは終了となりました^^;

後日話しを聞くと結構お尻に痣が残っていたそうで、私は服の上からお尻ペンをした関係でお尻の様子がわからなかったのですが、まさか服の上からそこまでダメージがあるとは思いませんでした^^;

また、本人はイメージしていたお仕置き像があったようで、それも直接は言えなかったそうです。
ただ、せっかく遠方から来たのですから恥ずかしくても言ってほしかったですね^^
まぁそういう恐れのある人はまずはメールでいろいろと話をしておいた方がよさそうですね。
あゆなさんに限らず、緊張して言いたい ことも言えなくなってしまうというケースは普通にありますから^^;






                     戻る