お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あずみ 年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


こんばんは。

今日は本当にありがとうございました。
これからは約束を守って頑張りたいと思います。

会えるまでは凄く緊張しました。
電車で移動する途中に地元の駅があり、そのまま帰ってしまいたい誘惑に駆られてました。

待ち合わせ場所ですぐに声をかけて頂いて助かりました。
初対面では、ちょっと怖い人だなと思いました。
ツルツルのズボンとかが自分的には怖かったです。

部屋に入り、色々話しかけて下さって、大分落ち着くことができました。
後、ポットが可愛い音を出してたのにも和みました。

お仕置き中は無我夢中でした。
痛いということしか考えられなかったです。
最初の平手が、終わりが見えなくて一番辛かったです。
途中のインターバルが無かったら前後不覚に陥ってた自信があります。

次のケインは恐怖倍増でした。
痛いのは一瞬でしたが、ひたすらに怖かったです。
最後の百叩きは、なんとか60位までは心の中で数えてましたが、途中で諦めました。
間違いなくこれが一番痛かったと思います。
お仕置き中はかなり耐えることで一杯一杯になってしまいましたが、その時は痛みこそが薬だと思ったので、我慢することに神経をつかっていました。

終わった後、随分長い間甘えさせて貰えて、本当に嬉しかったです。
色々受け止めて下さってるように思え、凄く安心しました。
自分のことを話せるような空気で包んで頂き、誰にも話してないこともべらべら喋ってしまった気がします。
そのお陰で気持ちもスッキリ出来て、楽になれた気がします。
ただ、下着を下ろしたままの時はかなり恥ずかしかったです。

もうひとつ、二の腕の贅肉に触れられた時は消えたくなりました。
女性の贅肉に触るのは反則だと思います(๑≧౪≦)
何はともあれ、お仕置きが癖になる理由が少し理解できた気がします。
どんなに厳しくされても、その後こんなに優しく受け止めて貰えたら、もう一度尋ねたくなるのも無理ないと思います。

帰り道は、歩く度に背中のリュックサックが当たって痛かったです。
紐の長さを調整しようとしましたが、伸ばせても縮めることが出来なくて、ちょっと泣きそうになりました。
自転車は立ち漕ぎの予定でしたが、疲れてしまい、気合いで座りました。

い た か っ た で す。

足を動かす度にぴりぴりして、家に着いた時は白目でした。
夕飯の席に座るのも、十二分な覚悟を要しました。
座ってしまえばまだ楽なんですが、筋肉を動かすと死にそうになります。
席から立つのが辛かったのは言うまでもありません。はい。

お風呂場で見た時は、全体的に熱を持ってて、ガチガチに固かったです。
淵が紫色になっていて気味悪いなと思いました。
あと、ケインの跡らしき一本線が非常に恨めしかったです。
道具というものを発案した人にいちゃもんつけたくなりました。

そして今に至ります。とりあえずクッションを2枚敷いて勉強しています。
立つときの辛さは一先ず考えないつもりです。

改めて、今回は本当にありがとうございました。
遅刻してしまったのから始まって、到らない点ばかりだったのを非常に申し訳なく思います。
短い期間のやりとりではありましたが、私自身を肯定する様な言葉をたくさんたくさん浴びるようにかけて頂き、とても嬉しかったです。
これからも、「できるよ」と言って貰える人で在れるよう、努力していきたいと思います。

本当にありがとうございました。





京介のコメント

あずみさんは真面目で優等生タイプ、そしてとてもおとなしそうな感じの女性でした、でも友だちの間では騒いでいるタイプでしょうかね?
本人は遅刻といってますが、到着予定の電車が遅れただけなのでそれは遅刻とは認識していません。
時間の約束ではなく、その電車にのることが約束なので約束は破っていないんです^^

若いし未経験だし、かなり緊張しているのかと思いきや、まぁ緊張はしているものの結構あっさりとした感じでした。
部屋に入りいろいろと話しをし、緊張を解いていったのですが、礼儀正しく堅苦しい敬語で接してきていました。
私が敬語は使わないでと言っても癖のような感じでちょっと無理そうだったのでそこは諦めてお話をしていました。

お仕置き理由は勉強に集中できないとのことでした。
勉強しなければならないのにネットで遊んでしまったり小説を読んでしまったりしてズルズルと時間を費やしてしまうとのこと。

とにかく小説や本が好きな子で、図書館でも無駄に借りてきて週に5冊とか読んでしまうこともあるそうです。
そこでネットはある程度つなげてもいいが、受験が終わるまでネットで小説を見るのを禁止にしました。
また、本は国語力をつけるのに必要とのことで1週間に1冊だけ借りてそれを毎週繰り返すという約束をしました。
とにかく小説や本を読むのが趣味的に好きな子なので、手元にあるとどうしても読んでしまうそうです。
読んだら読んだで結末が気になり勉強ができないので、この2点を約束しました。

あずみさんは基本的に人に迷惑をかけることは絶対にしないタイプで、悪いことをしたことがないそうです。
怒られるのが怖いのでそんなことを考えたことがないということでした。
今回は自分自身にけじめというか踏ん切りをつけてしっかりと勉強できるように切り替えをするために勇気を出して自分自身に対する罰を受けようと決断したそうです。

私の考えるお仕置き理由は「他人に迷惑をかける事」が基本です。
自制については本人の気持ちの部分となるので本人が希望すればお仕置きとしています。
まぁそれは悪いことかというと、そうでもないからなんですけどね。

しかし今回はそういう自分が嫌だし、自分に喝を入れるためにお願いしますということだったので、自分自身の向上のために、今できることは今しっかりとやりきりること、ベストを尽くせばそれなりに得るものはあるということ、結果よりも大切な物があるというようなことをお話しし、お仕置きへと移りました。

今回は最初で最後のつもりで来たとのことだったので、未経験でしたが本人希望の通り厳しく、そしてケインも使用することとなりました。

まずは膝の上に乗せ平手で叩いていると、足やお尻に力が入り必死に耐えている様子。
声も出さないでいるので更に力を入れて叩き続け、手を休めると微かに泣いているような感じました。
更に力を入れるとその声がだんだんと大きくなり必死に泣くのを我慢しながらも声を出して泣いてしまっていました^^;

しばらく叩いた後、壁に立たせてケインでのお尻叩きをしましたが、叩くたびにビクンビクンと体を震わせそして泣き続けています。
再び膝の上に乗せ「後100回叩くから今までの気持ちをしっかりと切り替えるんだよ、強く叩くからね」といい、100叩きを始めました。

100回終わった後、更に叩きながら「ちゃんと出来るかな?」と言いながらも叩き続けました。
本人は「はい、ちゃんとできます」といったのですが、声が小さかったので何度か言い直させました。
最後は大きな声で「はい、ちゃんとできます」と言えたのでそこでお仕置きは終了。
130回くらいは叩いたのではないでしょうか^^;

結構厳し目になってしまったのですが、それでもあずみさんは泣く以外声を出さず、そして逃げようともせず、お尻を庇おうともしなかったんですね。
そこは意地っ張りで負けず嫌いな性格がでているのと、本気で自分と向き合って今までの自分と決別したいんだなって感じました。
でも最後まで音を上げることなく耐えきったのはすごい精神力だと思いました。

お仕置きが終わるとすぐに「ありがとうございました」と泣きながらいってきてくれました。
お仕置き後は勉強以外の色々なお話をしました。
でもそういうお仕置き以外の会話でも感極まって泣いてしまうようなところがあって、私はあずみさんが心の葛藤をし、精神的に限界近くまで達していたんだなって感じました。
あれだけの我慢強い意地っ張りな子ですからね、それだけ心に溜めていることも大きいんでしょう。
でもそういう気持ちがあるからこそ、今日を境にしっかりと頑張れるはずです。


あ、そうそう二の腕の贅肉に触るのは反則ですか?ごめんなさい^^;
心地よかったものでお話しながらプニプニと揉んでしまっていました、以後気をつけます(笑)






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