お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

えみ   年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、今日はありがとうございました。

ブログのファンで、まさか私が京介さんにお仕置きされるなんて想像はしても実際自分の身に起こるとは思ってなかったです。
本当は会うという勇気が出なくて、メールだけでもしたくて、でも、メールのやり取りで心がつかまれて、すぐに会いたくなっちゃいました、、、
ホントにリアルでネットの人に会うなんて考えもしなかったし、まさか本当にお尻叩かれるなんて今でもドキドキしてます(#^^#)
会った印象はスマートな感じ、女の子慣れしてそうな、昔はかなり遊んでたっぽいですかね?
なんか年が離れすぎているからよくわからないけどすごーく一緒にいて落ち着けました、パパみたい ?
やっぱり勇気をもって良かったです(#^^#)
なんかお仕置き終わってから敬語じゃなくてタメ語で話せてなんか心地よかったんですけど、こうやって感想を書くとなんか敬語になっちゃいます、許してくだしゃい(/ω\)

えっと、、、お仕置きのほうはめっちゃ痛くて泣いちゃったけど、痛くて泣いたのなんてもう記憶にないくらい昔だから恥ずかしかった。
スカートまくられたときにすごくドキドキして、下着降ろされるときはもう顔から湯気が出ちゃって(/ω\)
心臓がバクバクでうつ伏せにされてて胸が京介さんの足のところに乗っかってたから、余計恥ずかしいのと心臓の音がばれてないか焦りまくってました(/ω\*)
ごめんなさいしても許してくれなくて、でもその時は心からのごめんなさいは言えてなかったんだと思います(>_<)
謝っても許してくれないのならどうしたら終わるのって思っていたら怖くて痛くて涙が出てきちゃって、涙出せば許してくれると思っていっぱい、い〜っぱい泣いてたのにずっと叩かれて本当にどうしていいかわからなかったです。
手を引っ張られてベッドに手をつかされてケイン?を手に持った時は恐怖でした。
平手でもこんなに痛いのにどうしようてパニクって、必死にごめんなさいをしていました。
それなのに京介さんひどすぎます(-_-;)
若い乙女にくらい優しくしてくれてもいいのに・・・・・・。
少し叩かれていやいやしてたらあと10回で終わらせるからって言ってくれて覚悟はできたけど、すっごくすっごく痛くて(>_<)
でも10回終わったときにホ ッとして足がガクガクになって、思わず京介さんの足に抱きついちゃって・・・・、
私は男の人にこんな形で触れたことがなくて自分でもびっくりしたけど、もう頭が真っ白でどこでもすがりたかったのかな。
甘えたかったのかな。
でもそのあとベッドまで持ち上げられたのは恥ずかしかったけど、添い寝してくれて頭なでてもらってすごく幸せでした(#^^#)
ブログ読んでいたから感覚的にはわかっていたけど実際体験するとその何倍もうれしかったです(/ω\)
でも下着あげようとしたらそのままにしてなさいって言われてすごく恥ずかしかった、お仕置き終わったのに、、、
あれって京介さんの趣味ですか?Sだから?
とにかく真っ赤なお尻を自分で見てみろって言わ れたり、悪い子はお尻そのままとか言われたり、あれじゃ羞恥プレイです(/ω\)
でもお仕置き後は自然に甘えられて、心の中身全部出して話せて京介さんのやることなすことがなんかすべて必要なことで、だからこそ全部出せたのかなって、なんか魔法にかけられたような感覚でした。
お友達とのこと、お母さんとのこと、朝の機嫌のこと、いろいろと理解してくれて受け入れてくれて、私の気持ちも汲んでくれたことすごくうれしくて、だからこそ、京介さんの言葉がすっと心に入ってきたんだと思います。
素敵な時間をありがとうございました、なかなかいけないかもしれませんけど、チャンスがあればまたお会いしたいです。
本当に本当に本当にありがとうございました、またいろんなお話聞きたいです(*^^)v



京介コメント


えみさんは最初のメールでは会うまでには勇気がいるので時間がかかるかもしれませんと言っていたのですが、実際に会ったのはそれから1週間後^^;
まぁそういう子は結構いるんですけどね、メールのやり取りも心を出してくれれば強い信頼は生まれるってことですよね。

えみさんは基本的に考えが子供すぎで感謝の気持ちというのがなく、何に対してもしてくれることが当たり前という感覚を持っている子でした。
いくら説明しても持論で反論してくるのでお説教を諦め、厳しくペンをすることにしました^^;
おそらくお仕置きに対しても軽く見ているのではないかという雰囲気が感じ取れたので、初めてのお仕置きということを考慮せずに厳しくお仕置きをすることにしました^^;
まぁ個人的にもここまで頑なに感謝できない子に対して懲らしめたいという気持ちが大きかったんですけどね(汗)

まずは平手で軽めに叩き、徐々に力を入れていき油断をさせました。
一応、痛い痛いと言っていましたが、更に力を入れると声のトーンが変わり、今までは自分の世界に浸ったような「痛い痛い」でしたが、素の声が徐々に出てきました。
必死に体制を変えようとするのですが、えみさんは小柄で、いくら力を入れても私にかなう訳もなく、お仕置きを受け入れるしかありません。
しばらくすると本気モードでごめんなさいも言えてはいたのですが、これまで積み上げてきた悪行に対してはこの程度では許すことはできず、ベッドの方に移動してケインで叩きました。
すでに泣いてはいたのですが、ケインを使い始めると本気モードの真剣なごめんなさいという声が聞けたような気がしました。
ちゃんと心が切り替わったのかなと判断し、ラスト10回でお仕置きを終了しました。

お尻は真っ赤っか、自分で確認させると「えー、キモイ、えー、えー」となにやらいっていましたね(笑)
すぐに隠そうとするので「そのまま出していなさい!悪い子の罰だから」というと渋々そのままにしていましたが、みなさん、お仕置きが終わると一気に我に返り、お尻を出していることが恥ずかしくなるみたいですね。
そういうことはよくわかっているんですけどね。
悪い子だったのでこれも罰です!






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