お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ひなの 年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


昨日はありがとございました。
第一印象は怖いと人と思ったけど、話をしてみたらフツーの人でした。

お尻叩かれるって結構痛いんですね!!終わったあと座るのも痛くて、というか真っ直ぐにはすわれませんでした^^;
小説でも泣いてるシーンは絶対あるのでオーバーに書きすぎじゃないの??などなど思ってました。
実際は痛いって思っても泣くほどではなかったです。
お尻も1日経つと普通に座れるくらい痛みは引きました。もっと強く叩かれてたらどうなってたかわかりませんが…。

でもずっと私の中では小説の中の出来事で実感がわかなくて、その気持ちが分からなかったので体験できてよかったです。






京介コメント

ひなのさんは高校に通い始めた頃から深夜アニメを見ていて、その時見たお仕置きシーンなどで興味を持ち始めたそうです。
今時親が子供にお仕置きするなんてないだろうと思い、ネットで調べてたら小説が出てきて、そこからお仕置き小説を読むようになったとのことでした。

ひなのさんのこれまでの学生生活はキーさんでは珍しく、授業態度や先生への態度がとても悪かったようです^^;、
「放課後職員室に来なさい」と言われても職員室に寄らずに帰ったり、その場でお説教されても「何でこの先生怒ってるの?」と思ってしまい、お説教してる人にたいして笑ってしまうこともあるそう・・・^^;

お仕置きに関してはひなのさん自身お尻を叩かれたことが無いので、小説での出来事は全て演技で本当に痛いのかという疑問があり、その心理状態が理解できなくて私のところに体験的なことで来たようです^^;
本人は自分がキーかどうかわからないと言っていましたが、そこは微妙な感じでしたね(笑)

今回の反省材料は過去の先生への態度、過去のバイトへの常習的な遅刻、そして現在の自立についてで、そのことについてお説教をし、お仕置きとなりました。

初めに膝の上に乗せて服の上から平手でお尻ペンをしました。
スカートをめくり、下着の上からしばらく平手で叩き続け、その後下着を下ろしてペンペンしました。
私は最初に「痛かったら痛いといっていいから」と話をしたうえで叩いたのですが、何の反応もありません^^;
痛いのは痛いのでしょうけど、痛いと言いたくない、負けたくないと思ったのか、強めに叩いても弱音を吐きませんでした^^;

場所を移動し、今度は立たせたままでケインを使ってお仕置きをしました。
すぐにお尻が赤くなり、内出血の兆候が見られたので、このまま厳しくすると血が出てきそうなのであまり厳しくも叩けず、軽めにケイン2種類、竹の物差し、定規、パドル、木製のブラシでお尻を叩き続けました。
ときおり、お尻をさすったりはしますが、ここでも「痛い」という弱音は吐きませんでした^^;
なお、皮膚が弱い子は強めには叩けないのですが、反比例して痛みは強くなるようなので、強めに叩けなくても痛さ加減は同じようなものみたいですね。

今度はベッドに移動して、膝の上に乗せて平手でのお尻ペンにしました。
平手では血が出ることは無いのでこれまでにないフルバージョンで叩き続けると、ようやく「痛い、痛い」と声を漏らし、そのまま叩き続けました。
しばらく叩き、再度お説教をし、しっかりと反省をしているようだったので最後100回を宣告し、強めの平手で100回叩き、お仕置きを終了としました。







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