お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

かれん 年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


今日はありがとうございました。
最初の印象は本当に全身真っ黒だ!でした。
鞄と靴がちょっと怖かったけど、移動しながら答えやすい質問をたくさんしてくれたり、方言で喋ってって言ってくれたりして恐怖心は最初の方で無くなりました^ ^
でも今回は私の都合でカウンセリングから連絡してたけど、移動中に、せっかくだしお仕置き大丈夫だよ!って言われてからまた緊張が復活(汗)

部屋に着いてからは今まで誰にも言えなかったお仕置きへの興味とか家族の話を聞いてもらってとてもスッキリしました。
会話の中でダメな部分があったら、それはいけないことだと教えてくれて、叱られた経験がほとんど無い私には京介さんの1つ1つの言葉が新鮮でした。

トイレに行って戻ってきたら、机にお仕置き道具が並べてあるし、正座しなさいって言われるし…プチパニックに陥りながら正座しました。
お説教は耳が痛い言葉ばかりだったけど、今までの自分の言動が子どもだったなぁって冷静に考えられました。
そこからのお尻ぺんは痛 くて痛くて、何でこんなものを求めてたんだ!って何度も思いました笑
道具はどれも全部痛くて、途中で無理だ!と思って逃げようとしたら抑えて連打されて、あれは泣きそうでした。

「痛い時は痛いって言って良いよ」って言われたけど、言い方分かんなくて声に出せなくて…
でも尋常じゃなく本当に痛かったんだよ>_<
最後の500回は絶望的だったけど、ちゃんと反省しなきゃこの痛み意味が無いって気付いて心の中で京介さんとの約束事をずっと叫んでた。

その後のコーナータイムで痣のとこに薬塗ってくれたのは嬉しかったけど、痛いとこを地味に押してくるのはわざとですか?笑
お尻ぺんが終わった後にたくさん甘えさせてくれて全てが満たされた気がしました。

これからは自分の 性格を認めてたくさん成長できるように頑張るので、また甘えさせて下さい。





京介コメント

かれんさんは叱られた経験も叩かれた経験もなく育ち、親からは超絶過保護で育ってきました、なんと会社員なのに毎日送り迎えをするくらいの箱入り娘。
いつも親と一緒なので、外で一人でいることに恐怖を感じるほどだそうです^^;
そんなかれんさんのお仕置きに対する思いを聞いてみると、これまでは意識はしていなかったそうですが、よくよく考えると小学校中学年くらいから叱られることや叩かれることに興味を持ち出したようです。
高校に入ったくらいからお仕置きの世界を知り、自分は変なんだ、おかしいんだと悩むようになり、それに蓋をするように考えないようにするのですが、ちょくちょくとお仕置き小説を読んでしまい、そこで満たされることを繰り返していたそうです。
そして今年の夏ごろに私のブログを目にして、その時に初めて自分が求めているものはこういうものなんだという発見があり、そこから東京に行くタイミングをはかっていたそうです。

今回は叱られたことが無いことから発生したお仕置きへの憧れを満たすため、そして嫌なことがあると全て逃げだしてきた自分に決別し成長したいという思いで私に会いに来ました。
一人でどこかに行くこと自体怖いのに、今回は遠方からはるばるとここまでやってきました、ネットを通じてだれかと会うなんて考えたことがなく、普段もあまり外に出歩かないかれんさんにとってはものすごい決断ととてつもないエネルギーだったようです^^;

今回は会社組織に対しての認識の甘さに対してお説教をしてお仕置きとなりました。
最初は膝の上に乗せて、服の上から平手で叩き、スカートをまくりお尻ペン、そして下着を下してさらに叩き続けました。
しかし痛がる様子が感じられず力を入れて強く叩くのですがそれでも声が出ません。
あまり反応がないので場所を移動して道具でのお仕置きをすることにしました。
道具で叩いても痛そうにはするものの声が全く出ません。
私が「痛いか?」と聞くと「痛いです」とは答えるものの叩いている最中は無言です…。
すこし気合を入れてケインで叩いても無言…、これではもう少し厳しくとなってしまいますよね^^;
ただ、後でそれを聞くと、痛いと言ったら逆に厳しくなると思っていたらしくて逆をやっていたそうです(笑)
本人が言うには、痛いときにどういう反応をしていいかわからないとのことでした。
普通は痛かったら自然に「痛い!」っていうもんだよって説明してもそれも理解できないくらい痛みと縁がなかったんでしょう^^;

その後場所を移動して、更に平手とパドルでお尻を叩き続け、それでも声に出しません^^;
このくらいの反省内容だったら最後は200回くらいの平手で終わったんでしょうが、そこまで痛みを感じていないように思ってしまい最後「500回」を宣告しました^^;
宣告通り500回を叩き、少し立たせて反省を促し、お仕置きを終了しました。

かれんさんは私の話を真剣に聞き、自分を変えていきたいという姿勢をすごく感じました。
今後は親からの自立、そして社会的にも自立していけるようなれるといいですね^^







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