お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

かずみ 年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、お仕置きありがとうございました。
京介さんと話してみて、色々と思うところがありました。
これを気に、人生やり直してみようと思いました。
本当にありがとうございました!




京介コメント

最短の感想でしたが(笑)文章書くの苦手なのに頑張って書いてくれました^^;

かずみさんは小さいころからお仕置きに興味があったそうで、これまでずっと心に秘めていたようです。
また、これとは別に、幼少のころから心の闇を抱えていて、それを最近まで誰にも言えず封印してきたことがありました。
そのことが大きな要因となって人間関係で嘘をつくようになって、それがもう虚言癖のようになってしまったようです。
またそれにかかわる弊害というものがたくさんあり、それが心に重くのしかかりとてもつらい人生を歩んできたそうです。
最近までずっと調子が悪かったものの、やっと前を向く気力がでてきたようで、対話ではそういった話を中心に心の問題を長い時間お話ししました。

反省材料については、ホラ吹きな自分を直したいということでした。
これについては本気で直したいので厳しいお仕置きでという依頼だったので、嘘についての弊害の話をして、お説教を始めました。

そしてお仕置きです。
平手である程度叩いてから、本人の希望でもあった竹の物差し、ケイン、布団叩きと道具で叩きました。
特に布団叩きは強烈なのですが、本人は一切手を出さず、そしてこちらも負けじと強打の連打^^;
それでも手を出さず「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣きながら耐えていました。
これだけの強打でしかも連打に逃げ出さないのは初めてかもしれません。

お尻も限界が近づいていたので、布団叩きはやめて最後は平手で100叩き(本人希望)をしました。
かずみさんはお仕置きがここまで痛いとは思っていなかったようで、最後の100叩きも拒否するようなしぐさをしましたが、そこは約束なのできっちりと力強く100叩きをしてお仕置きを終了しました。

最後はすべて吐き出せたようで、涙が止まらず、私が思いっきり泣いていいんだよというと更に大泣きし、感情は吐き出せたようでした。
その後落ち着いてからすっきりとした様子で、最後別れるときは礼儀正しく体育会系な感じで挨拶してお別れしました。

あれだけの痛みを耐えきった精神力はすごいことだと思いました、それほど抱えていたもの、反省すべきことを重く受け止めていたのでしょう。
このお仕置きでの痛みを思い出せばちょっとした挫折なんか問題なく乗り越えられるのではないかと私は思いました。
この先、生まれ変わっての再スタート、頑張ってほしいですね^^






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