お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ここみ 年齢:20代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し


京介さん、今日はありがとうございました。
待ち合わせ場所で、すぐに京介さんだなって分かりました。
想像していたイメージと違い、すごくきちんとした方だったので安心しました。

ブログを読んで、共感するところや、私の心の中でもやもやしていたものが、文章になっているのが京介さんのブログでした。
もやもやしているものを、こんな風に言語化できる京介さんに悩みを聞いてもらいたいと思い、ご連絡させていただきました。

幼少期からの誰にも話したことのないもやもやしていた心の奥にある部分を、お話しの中で、うまく引き出せるように誘導してくださり、自分ではできなかった自己解決に持っていかれるようにお話を聞いてくださり、また、私の考え方がずれている部分を「こういう風に考えてみたらどうかな?」と呈示していただき、今までカウンセリングや箱庭療法や睡眠療法で解決できなかったもやもやした私の心の一番奥の部分が 解決に向かいそうです。

とても貴重な時間でした。
まだ、一度では解決はできませんが、京介さんとのカウンセリングの中に、解決に向かう希望が見えてきましたので、また続けてお時間いただけたらと思います。

今日はありがとうございました。





京介コメント

ここみさんは私のブログにとても共感してくれ、ブログに関しての感想をちょくちょくと送ってきてくれていました。
その中で自分の考えや自分に当てはまること、そして理解できないことなど、常に自分を分析していました。

今回はまずはお話をしてみたいということがメインで、その中で悪いことがあったらお仕置きをするという流れで会うことになりました。
実際会ってみて話してみるとなにやらキーさんではないらしい^^;
お仕置き願望というよりも、自分の抱えてきた闇の解決に向けて、きっかけになるかもしれないということで会いに来た、お尻叩きに興味がないノーマルな方でした^^;

それでもカウンセリングというわけではなく、反省材料があればお仕置きをするということだったので、いろいろ聞いてはみるものの、ここみさんは悪いことを何もしていないとのこと。
根掘り葉掘り聞いても何も出てきません^^;
で、困っていたところに一つだけ反省内容が浮上し、そのことについてお説教しました。

ところが・・・
彼女は悪くないの一点張り^^;
捉え方の違いなのか、自分が悪いことをしたなんて認めたくないのか、それともお仕置きを拒否したかったのかは不明ですが、いくらお説教しても自分の非を認めません。

ここまでらちが明かない場合はもう強引にお仕置きしかありません、痛みで反省してもらうだけです^^;
ものすごい抵抗と叫びの中、無理やり膝の上に乗せて、パンツをおろしてお尻を叩きました。
ここみさんは暴れて抵抗しますが、私は押さえつけて生尻を叩き続けました。
それでも「悪くない悪くない」と言い張り、しっかりと説明しても聞く耳を持たずに悪くないの一点張り^^;
なので、更に力を入れて平手で叩き続けました・・・。

かなり痛がり、観念したのか、しばらくするとようやくごめんなさいの声が聞こえました。
おそらく痛みで屈服したのでしょうけど、まぁあそこまで頑固な子が謝ったのでそこでお仕置きを終了としました。
今回は要望により道具の使用はありませんでしたが、本人はしっかり反省できたのでしょう。
ただ、帰り際にも悪くないと・・・、そして叩くふりをして手を大きく振りかぶると「ごめんなさい」と・・・。
本当に分かっているのでしょうか、心配になりました(笑)





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