お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ことね 年齢:10代後半 お仕置き経験:2人 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、昨日はありがとうございました!
高校生の頃から京介さんのブログ読んでてずっと会いたいなぁって思ってたからか当日は驚くほど緊張してなかったなぁ(笑)
緊張よりも楽しみの方が勝ってたかも( *`ω´)

京介さんの第一印象はね、想像してたよりも優しい感じだった!
もっとこわい雰囲気なのかな~って思ってたから(^_^;)

移動中もほんの少しは緊張してたけど、普通に話せてたと思う!
というか、京介さんがたくさん話題を振ってくれたからだね(*^^*)
すごく話しやすくて普通に会話楽しんでたよ(笑)

部屋に入ってソファで前のパートナーさんのこと、学校のこと、バイトのこと、友達関係のこと、いっぱいお話してお昼ご飯食べてリラックスしてきた~ってとこで「そういえばメールで言ってた…」って急に反省内容になったからびっくりしちゃっておどおどしてたと思う。

遅刻のことは自分でも悪いって思ってたけど、どこか人のせいにしたくって言 い訳しちゃったの。
でも京介さんのお説教の内容が図星すぎて途中から何も言い返せなかった。
正座してる時もずっと床ばっか見てて1回も京介さんと目合わせられなかったよ(笑)
それにしてもお説教怖かったT^T

いざお仕置きってなって
平手なのに10発くらい叩かれたらもう痛くてびっくりした((((;゜Д゜)))))))
ほんとに痛かったんだよ!
痛みに弱すぎるのかもしれないけど…(笑)
ケインも嫌だったけどそんなに痛くなくって平手のが何百倍も痛かった!(◎_◎;)

その後ベッドの上で甘えられるように上手く誘導してくれて自分でもびっくりするほど甘えてたと思う。
今思い返すと顔から火が出るくらい恥ずかしい…(笑)
でも頭撫でてくれたり、ぎゅうしてくれたり本当に心地 よかった(*^_^*)

いろいろお話してて、なにかの流れで朝お母さんに起こしてもらってるって言ったら
「ことねは甘えすぎ」って言われて
確かに自分でもお母さんに頼り過ぎてるなとは思ってたけどまさかまたお仕置きされるとは思ってなくてかなり焦ったよ。
あっという間にお仕置きの体制になっててケインで連打されるし、もうパニックになるくらい痛かったよ。
コーナータイムの時に、京介さんに言われたことほんとに反省できたよ。
お母さんに甘えすぎてて迷惑かけてることや自分で出来ることは自分でしなきゃなって思った。

京介さんは私の気持ちも考えながら
「ここがことねのいいところなんだから」って褒めてくれたり
バイトのモチベーションのことでアドバイスくれたり
たくさんお話してとっても前向きな気持ちになれたよ(^-^)

でもね!
少し文句を言うならパンツすぐ穿かせてくれなかったり、目合わすの恥ずかしいって言ってるのに顔見てきたり意地悪なことはいっぱい言うしもうドSか!ってなったよ(笑)
帰り際もスリッパの揃え方が雑だとか、友達との待ち合わせ場所決めときなさいとか口うるさくて(笑)
なんかお父さんみたいって思った( ̄▽ ̄)
抱っこされてる時も本当に小さな子どもに返ったような気分だったよ(笑)

お仕置きは本当に本当に痛かったけど京介さんと会ってみて良かったなって心から思ってる!
約束したこと守れるように頑張るね!
今度はお仕置きなしでお話だけでもまた会いたいな(((o(*゜▽゜*)o)))

本当にありがとう ございました!



京介コメント

ことねさんが初めて私のところにメールをくれた時にはパートナーさんがいたのですが、そのパートナーさんとの関係についていろいろなやり取りをし、結局ことねさんはパートナーさんと別れることを決め、私のところにお仕置きに来ました。

お仕置き理由は遅刻やサボりだったのですが、ことねさんいわく、遅刻やサボリにはいい遅刻と悪い遅刻があるとのこと。
友達もそう言っているということでした^^;
もちろん遅刻やサボリに良いなんてことはなく、誰か知らに迷惑がかかることです。
しかしことねさんは誰にも迷惑をかけていない、怒らせていないからと反発してきます。
しっかりとお話をしてどんなに迷惑をかけているかを説得させ、改めてお説教をしてお仕置きを始めました。

お仕置きは極力、ケインは避けて欲しいとのことだったので、それならばケインと同等くらいの平手をお見舞いしようと必死に、そして愛情を込めて!?叩き続けました。
分かったことは、ことねさんはケインが痛くてダメというよりも、単に痛みに弱かっただけのようで、すぐに根を上げてしまいました^^;

一旦お仕置きを終えたのですが、会話の途中、高校を卒業しているのにも関わらず、お母さんに甘えすぎていることを叱り、お仕置きをし、そのまま部屋の隅っこに立たせたままお説教をしました。
しょんぼりとし、しっかりと反省したようなのでお仕置きを終了としました。





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