お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

まほ 年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し


京介さん

今日はありがとうございました。先ほど帰宅しました。
ホントにずっとずっと緊張しながら今日が来たという感じでした。
メールを朝見てなくて到着時刻が伝えれなくてごめんなさい。

率直な感想は、京介さんが表れた時は優しそうだなぁー。
と思いました。

会ってからは色々な話をしてくれて緊張しながらもリラックスしてました。
優等生ではないですがお仕置きをする事がないみたいな感じでしたがポロポロと色々言うと悪いことしてるじゃん。みたいな感じになり、机が片付いて正座をする様に言われてからは今まで怒られた事のない私はかなりビビりました。
京介さんを見る事もできず。
でも初めて言われる事ばかりでそうだな~。と思いました。

こっち来なさいと言われ覚悟はしてたもののお尻を叩かれるのはとても恥ずかしく、痛さは前々からあまり痛くしないでと言っていたのにスカートの上からでも痛いー。
あっと言う間にスカートはまくられめちゃくちゃ痛いしそしてパンツは下げられ我慢できなくなり痛いと叫ぼうが逃げようとしようがおかまいなし。
ペンペンと叩かれ腕を引っ張られて体勢を変えてまたまたペンペン。
恥ずかしいのなんのって。
謝まろうが何をいおうが悪い子だと言われもー限界でした。

でも最後の宣告。
50発と願う私に対して100発。
しかし痛すぎて暴れたり手で隠したりするので50発ぐらい終わってたのにまた1から。と悪魔の声が。
もー懇願したけど勿論聞く耳なんてもってもらえず150にするぞ。とおどされ100発を我慢しなさいとー。
150発を許して貰えたからとりあえず100発を我慢しようと決めたものの痛くて痛くて。
でもまた1からいやなのでごめんなさいを連発。
最後の10発はありえないぐらい痛くて。
終わった時はぐったり。

前々からコーナータイムはしたいようなー。みたいな話はしていたものの反省してるからないかな。と思ったのはあまかったですね。
コーナーに立たされ痛いからお尻を触ったらまた叱られ。立ちながらペンペン。
恥ずかしくて恥ずかしくて。

コーナータイムが終わり甘えタイム。
反省した?ちゃんとできるか?と質問に返事ができないのか?とまたペンペン。
安心してたからもー痛くて痛くて。
でもまた甘えタイムに話をしていて私の嫌がり方が気に入ったみたいで笑

で、もーしないよね?って言われ少し言い訳したら反省さてないな?と言われ2発キツく叩くと言われ、また本気で嫌がる自分が京介さんを喜ばしてると途中で気づき笑ってしまいました。
まー2発ペンペンされそこからはお話しながら私を励ましてくれました。

時間になり外でも嫌がる私のお尻をピシャリと1発。何発叩かれたかー。
痛くて痛くて仕方なかったですが京介さんにはありがとうございました。の言葉しかありません。
今日から新たな自分になれたような気がします。
帰る時はもーペンペンはいらない。と思いましたがまた何かあれば京介さんにお願いしますね。
ありが とうござ いました。


追伸
今までで1番優しくした。と言われましだか今暴れて押さえられたからか全身筋肉痛です。
お尻を今見ましたが赤紫です。めちゃくちゃ痛いです。

もーいいといいましだかまた行きます笑
また必ずいきます。
甘々のお仕置きお願いします。
ありがとうございました。





京介コメント

まほさんは小さい頃に友達の家でお仕置きを目撃してから無意識にお仕置き願望を抱えていたようです。
友達の家に遊びに行って悪戯が過ぎると目の前で女の子の友達がお尻を丸出しにされて平手でペンペンされていたそうで、それは子供ながらに衝撃的だったでしょうね。
その反面、まほさんの家は過保護で、叱られることも叩かれることもなかったので、これでいいのかな?愛されているのかな?と自分の環境に少し違和感があったようです。

20歳を超えたあたりからは叱られたい願望が強まり、お説教目的で年上の人とお付き合いをしてきたそうですが、基本受け身で良い子なので叱られることもなく、相手が怒っても言い返せない性格なので喧嘩になることもなくこれまで来たそうです。
叱られたい思いをずっと抱えてきたのですが、今回その願望を満たすために思い切って連絡をしてきたとのことでした。

ただ、まほさんはかなりの怖がりよう、痛がりのようでメールの段階にもかかわらず、お仕置きに関していろいろと質問してビクビクと怖がっていた感じでした^^;
お仕置きに関しては、自分のダメなところを直したり、反省したいというよりも、自分の願望を満たしたいという動機でしたね。
ただ、実際に来てお話をしていると、2つほどお仕置き理由が出てきたのでそれについてお説教しました。

それからのお尻叩き以降のお話は、まほさんの感想で私のコメント並みに解説していますから省きますね(笑)
ただ今回はお仕置きを経験してみたいから平手のみで軽めでということだったので軽く叩いたんですけどね・・・・。
おそらくこれまでのお仕置きの中で一番といってもいいほど軽いペンだったと思うのですが、本人の感想ではかなり痛がっていたようです^^;
平手では力を入れることなく叩いていたのですが、「痛い、痛い、いやや、いやや」と大げさに訴えてきたり、手でお尻をかばったりしてきました。
でも私はこんな軽く叩いて痛いなんて信じられなかったので、これは演技で自己陶酔しちゃっているんだろうなと判断をしていたのですが、後から聞いてみると本気で痛がっていたようです(笑)

普通の人ならば、おそらく心地のいいペンのはずですが痛みを感じやすい人っているんだなとびっくりです^^;
最初のメールの打ち合わせでは、「手でかばったらそれを注意したり、手を押さえつけてください」と言っていたので私はそれを実行しただけなんですけど、まほさんは本気だったようです、、、、。
そんなの知るかっ!って突っ込み入れたくなりますよね(笑)

また、まほさんの要望で「お仕置き中に自分が何をされてるか、なんでお仕置きをされてるか私に言わせてください」といわれていて、私自身はすべてがイメージ通りだと思ったのですけどね^^;
ただ、平手のペンは軽くですが、時間は30分以上叩いていて、軽くでも皮膚が弱いのか内出血のようなものはできてはいました。
立たせているときにペンをするのも本人希望でしたからね、私はそれを忠実にしてあげただけですけど^^;

まほさんの感想で「嫌がり方が気に入ったみたいで」というところを解説しますね。
まほさんは関西の人で、嫌がる時に「いやや、いやや」というのですが、その言葉は私が好きなので、「もっと言わせたくなってしまって叩いていた」ということをお仕置き後にまほさんにお話ししたんですね(笑)
昔、大阪の子で「いややよ」が口癖の子がいて、それからその言葉が可愛いなと思うようになったんです^^
そのことを話した後で、まほさんが更に反省していないような発言があって、それで私が叩こうとした時に、またまたまほさんが「いやや、いやや」と言い出したんです。
私はその言葉をもっと言わそうという心理でいることをまほさんは察知して、墓穴を掘っていると笑ってしまったということです(笑)

とにかく、感想では鬼のように書かれていますが、本気で軽いペンで、おそらく他の子にしたら物足りないペンであることは間違いないと思います^^;
人によってこれだけ感じ方が違うんだなぁと勉強になった日でもありました^^;






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