お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

まりん 年齢:20代前半 お仕置き経験:1人 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、今日はありがとうございました。おかげでスパンキンに悩まずにすみました!
今日の体験ですが、待ち合わせ場所に行き、到着のメールをしようとしていた時に、北口から京介さんが来たことに気づきました。
ブログ通りに全身真っ黒だったので、すぐにわかりました(笑)

初対面の男性と会うのが、これで2回目ですが、やはり緊張しました。
お仕置きをする場所に着くまでの間、緊張しながら会話をしました。

部屋に到着後、京介さんと世間話をしました。
具体的に、私のブログについて、過去の出来事を話しました。
京介さんは、私の過去のついて、真剣に答えてくれて嬉しかったです!

そして、再度スパンキングの内容を確認してお説教を受けてからスパンキングが始まりました。
ベッドにて、OTKの体勢になり、平手打ちでワンピースの上から左右真ん中とお尻を叩かれました。
その後、下着、生尻の順に叩かれましたが痛みを感じながら声を抑えてましたが、さすがに、同じところを連続で叩かれた時は、小さな声で「痛い、痛い」と呟きました。
何度も何度も体勢を変えてのスパンキングは痛かったです(汗)

仕上げに30発叩かれて最後の一発は強めに叩かれました。
その後は、甘えタイムで抱き締めながら甘えられました。(たまに体勢がきつい時がありましたが(汗))
終わるが近づいた頃に、締めにコーナータイムをして数分くらいまでお尻を出されて恥ずかしかったです。

それから、京介さんが布団叩きで軽く一発叩いて、スパンキング時間が終わりました。
こういうお仕置きは初めてで、これまでのお仕置きはやっぱり違ったんだなって、だからこういう経験ができて本当によかったです。
ありがとうございました^^




京介コメント

まりんさんは高校を卒業してくらいからお仕置きに興味を持ち出したようで、そのころからスパ小説を読み、いつかリアルなお仕置きをしたいなと強く思うようになったようです。
キーさんとしてはかなり遅咲きですが、超がつくほどの人見知りであり、人との関わり合いが苦手なまりんさんがこのような形で連絡を取ること自体、ものすごいパワーがいることで、それさえも上回るお仕置き欲があったのでしょう^^;
まぁみなさんもそうなんですけどね・・・。

また、まりんさんのお仕置き観は、リアルに叱られて反省してのお仕置きというよりもアニメのようなイメージで可愛い感じのお仕置きが好みということ。
なので、特に反省材料も必要はなく、とにかくいたずらした子供をお仕置きするようなアニメっぽい感じを求めている子でした。
叩くのも痛すぎる感じではなく、お尻が赤くなる程度の本格的でない平手でのお尻たたきを望んでいました。

私もそういうお仕置きは、慣れ親しんだ人にはしても、初対面のキーさんにはしたことがなく、大丈夫かなぁという感じでお受けしました。
不安な点は、初対面なためそこまで打ち解けない部分があるために、無理があるのかなぁというところでした。

実際のお説教はやっぱり実際にあることでないと私もできなかったため、初めてお仕置きを経験した時のことに対して、これはダメだよという部分があり、そこについてお説教をしました。

まりんさんは超が付くほどの人見知り。
なので、お説教もまじめに聞き、全て敬語。
お尻叩きもしっかりと無言で受けるというなお仕置きになりました。

一応アニメのようなという要望だったのですが、やはりそこはお仕置きを受ける側がそのようにしてくれないとどうにもなりません^^;
結局超人見知りのまりんさんが声を出したのは、ある程度痛みを与えようと連打の平手で叩いているときの「痛い、痛い」だけで、アニメという感じではなく、いつものお仕置きの形となってしまいました^^;

アニメ風にいざやってみると、初対面では非常に難しいなとわかったような気がしたお仕置きでした^^;




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