お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

みなみ 年齢:20代半ば お仕置き経験:3人 彼氏:有り パートナー:無し


おつかれ様です✳︎
久しぶりにメールを送って、すぐだったのに会って頂いてありがとうございました。

会ったときの印象は穏やかそうなおじさん、っていう感じでした。あとブログで言ってた通り色白だなって。
最初に素顔見てるからかサングラスかけてても怖い感じではなかったですよ^^
ただ最初『みなみさん?』って聞かれただけだったし、その後話しててもメールで言ってたことと違う部分があったりしたから本当に京介さんなのかな?ってしばらく半信半疑でした。笑
本物の京介さんからメール奪ってなりすまししてるんじゃないかな?みたいな。笑
大丈夫でしたけど(≧∇≦)

まず、仕事のことについては自分では満足していない、足りない部分がたくさんあると思っていたから、『刺激がない状態』なんて思いつきもしませんでした。
新人のころの好奇心をおもいだして明日から頑張ってみたいと思います。

プライベートのことはどうしたらいいか分からなくて、お仕置きを受けるということでしか処理できないと思っていたので、叶えて頂いて気持ちの整理がつきました。
もうきっぱり忘れます。
周りの人のことはどうなるか分からないけれど、もうなかったこととして毅然と明るく振舞っていこうと思っています。
本当は彼に1番なぐさめて欲しくて、会いたくて、でも罪悪感から会う気になれないし、平気な顔して会えるとも思えなくて、という状態だったので京介さんに本当に救われました。

お仕置き自体は、本物のおしり叩きってあんな痛いんだ…っていう感じです。
大げさって言うけどほんとに痛かった…今も痛い…湿布かって帰る…(T_T)
でもおかげできちんと清算した気持ちになれました。それを計算してくれたんだろうな、と。ありがとう。

ただご意見申し上げるならばー。笑
あと5回、100回って言っておいて数が増えるのはなぜ?笑
反省が足りないからとか理由を言ってもらえれば理解できるけど
(100回の方は増やしといてから、もっとごめんなさいしなさいって言われたかも?)
『おまけで』叩かれたのが1番解せません(-_-)
こっちは必死で耐えてるのに(-_-)
それは信頼関係を壊す嘘とはちがうの?
正直おまけ以降へんな恐怖心が生まれちゃって、ちょっとそこは腑に落ちなかったかな(=゚ω゚)

職業柄?、納得したい、根拠がほしいっていう性格なのでお話の途中でもお仕置きの途中でもちゃちゃいれてからやりにくかったですかね^^;ごめんなさい。
申し訳ないとは思いつつ、納得してお仕置き受けたかったんです^^;

今日京介さんが気持ちの居場所をくれたおかげで本当に救われました。
これからは彼にも仕事にも誠実に向き合おうと思っています。ありがとうございました(*^^*)






京介コメント

みなみさんは3年半ほど少しだけメールのやり取りをし、活動休止をきっかけにこれまで連絡はありませんでした。
私もうっすらとしか思い出せなくて、その当時の話が食い違っていたりで不信感を与えてしまったのかもしれません^^;
その時は試験勉強がしっかりできない、努力の仕方がわからないという内容で、相談を受けました。

今回は、普段の仕事に対する気持ちが「なんとなく」という気持ちで仕事をしてしまっているとのこと。
とても責任のある仕事でミスは許されない環境なのに、こんな最低なことではどうしようもないと思い詰めながらも、最近だらだらと過ごしてしまっていたようです。
もう一つは彼に対しての罪悪感をどうにかしたいということで私のところに連絡をしてきました。

本当に切羽詰まっていたようで、遠方にもかかわらずメールをくれてから1日半後には初対面をしてしまいました、もう最短記録ですね^^;
今回は仕事のことと彼への罪悪感のことで来たのですが、時間配分を考えながら仕事のことから話を聞き、その後、彼氏の罪悪感のことを話したのですが、これがかなり重いお話で…。
今回はこれがあってここに来ようと思ったんだなってすぐにわかりました。
とりあえず、仕事の件はお説教はしませんでしたが、モチベーションを上げる選択肢のようなものを提示してみたら、みなみさんなりに解釈していたので、今回はこの件でのお仕置きは無しにして、彼氏への罪悪感だけのお仕置きとしました。
それだけ重い内容なので、2つ一緒にしてしまったらお仕置きを通してのインパクトが薄れてしまうと判断したからです。

それだけの罪悪感をなんとかするにはかなり厳しいお仕置きでないと意味はないと伝えると、みなみさんは躊躇なく頷き覚悟を決めました。
これまで3人のお仕置きを受けたそうですが、3人とも痛くない平手打ちとホテルにあった靴ベラしか経験がなく、痛いと思ったお仕置きは未経験とのことでした。

今回の事例はお説教をするレベルではなくはっきりいうと被害者。
しかし罪悪感が消えないということだったので、その罪悪感に対して罰を与えるという形です。
みなみさんは決して悪くはないので、その部分を確認するためにお話をし、お仕置きを開始しました。
最初に膝の上に乗せ、下着の上からお尻を叩きました、下着を脱がせ5割ほどの力で叩いているとかなり痛がっています。
私自身は全然力を入れていないし、これから先、フルの平手や道具を使ったらどんな反応しちゃうんだろうと想像してしまいました^^;
場所を移し、ケイン、物差し、布団叩きと、お尻の様子を見ながら叩き、また平手のお尻叩ペン。
そして今度はケインの連打。
みなみさんは彼氏に向けて「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発し、泣き叫びながら謝っていました。
でも泣いたからと言ってこんな中途半端に終わらすことはできません、それはみなみさんのためにです。

ケイン系は棒なのであまりにも叩きすぎると皮膚が切れ、血が出てしまう恐れが高く、そうなるとお仕置き自体終了とせざるを得ないので、そこで役に立つのが鞭です。
みなみさんに鞭の使用の許可を取り(初めての人に許可なく鞭を使うことはしません)鞭で叩くとこれもケインとは違う種類の痛みが走り、かなり痛がり、泣きながら謝り続けていました。

最後に平手で100叩きを宣告し、100回ほど叩いたのですが、最後にもう一度ごめんなさいを言わせたくてそのまま叩き続けました。
そしておまけの一発でお仕置きを終了しました。
その後、たくさんの思いを吐き出し、痛みを耐え抜いた安ど感からか、しばらく大泣き状態でした。
それでも最後には前を向けそうだという言葉を聞けて、そして顔つきもお仕置きを受ける前とは違い、なにかすがすがしい表情になっていました。
これを機に、すべてを忘れて、心機一転今までと同じように生活していけたらと思います。



ちなみに、みなみさんが感想で書いてたクレーム?ですが・・・、本人は数を数えていたみたいですね、その場では何も言っていませんでしたが^^;
そういえば私は必ずおまけの1,2発をするのが癖で、勝手に数を追加するのも当たり前になっています。
それが信頼関係を壊す嘘?・・・・・、んーー、言い訳をすると墓穴を掘るのでやめときます^^;

でも本当に厳しいお仕置きを我慢している人は「1発でも少なく終わらせたい、でも反省のためにもしっかりと最後まで受けよう」と、心が折れていても根性で頑張っている状態なんでしょうね。
そこまでならそこでの追加は無しでしょう…。

難しいですね、物足りないという人もたくさんいて、理不尽と思う人もいて…。
一般の人なら許されなくても、キーさんだから大丈夫だろうという過信が招いた結果だと思います(汗)
厳しいお仕置きに限り、宣告した回数はしっかりと守りたいと決めようかと思います^^
でも数え間違えは勘弁です^^;





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