お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

みなよ 年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


今日はありがとうございました。
駅に着いてから京介さんを待っている間、すっごい心臓バクバクしていて、どうしよう?帰ろうかなって思うくらい緊張していたんですよ。

前回、仕事とはいえ、ドタキャン連絡なしの私ですし、もう緊張で変な汗かいてしまうくらいでした。
でも、現れた京介さんはどちらかというと優しそうな雰囲気で、顔を見て一安心した部分もあります。
仕事柄、見知らぬ人と接するのは得意なんですが、さすがに緊張しまくりました。

部屋に入ってからの京介さんは、とても紳士的で、じっくりゆっくり話を聞いてくれて、時折的確なアドバイスをくれたり、逆 に、「みなよは~なんだな。」みたいな、まだ話してない事なのに見透かされたようで、そこはビックリしました。
ただ、お話がメインだなぁーと思っていたので、実はこのままお仕置きはないなと逆に油断してました。
勝手にカウンセリングになったんだぁみたいな自己判断で。

だから、正座しなさいって言われた時も、ちょっとお説教されて終わりだと思っていたら、そこは違って(笑)
お説教されてる時の京介さんは、逆に的確に私の悪いとこをピンポイントで指摘してきて、なかなか顔は上げられませんでした。ごめんなさい。

いざお仕置きとなったら、正直怖いのと、あれ?なんで?といった微妙な気持ちになり、素直に言う事聞けませんでした。
服の上からはあまり痛くなくて 、あれ、大丈夫かもと思ったら、直接叩かれたら、痛みが全然違って。
手加減してくれていたのかもしれないけど、平手であの威力は辛いです。

出てくる言葉は痛いしか言えなくなってしまい(笑)
膝の上から解放された時は、終わったーと安心していたのもつかの間、違ったんですね。
ベッドに移動してからは、本気で痛くて痛くて。
ケインで何回叩かれたかは覚えてないけど、逃げ出したかった。
でも、逃げちゃいけないと思って我慢しました。
自分の大人気ないとこは変えなくちゃと思ったんで。

しかも、なかなか、ごめんなさいと、返事が出来なくてすみませんでした。
なんか返事したら、負けみたいな、意味不明の意地みたいなのが出てしま いました。
最後は多分ちゃんと返事出来たと思います。
コーナーに行かされて立たされた時は、痛いし、恥ずかしいし、いつになったら許されるのか分からなくて不安でしたけど、終わってからは気持ちもすっきりしました。

ちゃんと話を聞いてもらえる機会もないなか、京介さんは一つ一つに耳を傾けてくれて、悪い事は悪いと指摘してくれて、今こんな風に接してくれる人は大人になるとなかなかいないので、とても有難く思ってます。
なかなか素直になれないのは、本当に申し訳ないと思ってます。

明日から、少し大人な対応の出来る人間になれるかなぁと。
ちなみに、今電車の中でメールを打ってますが、お尻メチャクチャ痛いです。
椅子に座るときとか特に(泣)

最後 に、本当は最初に謝りたかったんですが、先週連絡もなしにキャンセルしてしまったこと、謝罪が最後になってごめんなさい。
最後に謝ったら、そのままお仕置きされるかもと思ったら、言えなくて、帰る間際ならお仕置き追加もないだろうと思い、最後に謝りました。
最初に聞きたかったと京介さん言ってましたが、ごめんなさいね。そこはある意味計画的に言わなかったんです。

明日から様子見ながら、頑張って行こうと思います。
京介さんに会えて、お仕置きは痛かったけど、気持ちは楽になれました。本当にありがとうございました。

ちなみに一番痛かったのはケインの連打と、ラスト50と言われた時は、痛くて本気で泣きそうでしたよ。
実際に50回叩かれたのかは分かりま せんが、痛かったです。

これからも、京介さんの活動を応援しています。お忙しいようなので、身体には気をつけて下さいね。
気持ち切り替えて、頑張ります。ありがとうございました。





京介コメント


みなよさんはお仕置き初体験にもかかわらず、「厳しくしてください」と自ら希望してきました。
お仕置きを意識し始めたのは中学生になったころあたりで、その頃はとても優等生だったようです。
大学卒業すると、とても固い職業に就き、どちらかというとお仕置きをする側というような職種です^^;
現在は職種は変わりましたがいろいろな経歴を持った方でした^^

今回のお仕置きは、子供のよう にすぐに感情的になってしまうところを直したいとのことでした。
会社での自分の立場をわきまえずにただ単に子供のように感情的になっては、正しいこともしっかりと相手に伝わりません。
そういったことを踏まえてしっかりとお話をしてからお説教をしました。

実はこの件以外にも結構重大な反省理由はあったのですが、まずは仕事の件をしっかりと直していかないとどうにもならないので、今回はこの件のみのお仕置きとしました。

初めはズボンの上から、そして下着の上から、最後にはパンツを下して、生尻に平手でペンペンしました。
ある程度力を入れて叩いていると「痛い、痛い」と小さい声で呻き、もう無理そうなことを言ってきます。
あれだけ厳しくといっていた割にはと思いつつ、まだケインが待っているのにと内心ニヤッとしていました^^;

一度手を止め、場所を移動して今度はケインで叩きました。
さっきよりも痛みを感じたのか、とても苦しそうに「痛い、痛い」と耐えています。
しかし更に力を入れてケインで叩いても、いっこうに手を出す気配もなし、がんばって耐えています。

私が「ちゃんと約束できるか?」と聞いても「はい」という返事をしてきません。
しっかりと「はい」というまで厳しく叩こうとするのですが、なかなかしっかりとした「はい」が返ってきません。
それならばとケインの連打をして心を折ってしまおうと試みたのですが、すごい根性で手も出さず に耐えてます。

「返事できないと終わらないよ?」といいつつ叩き続けるとようやく「はい」と返事をしたのでケインを終了しました。
お尻を出したまんま、部屋の隅に立たせておいて、しばらくして「反省できたかな?」と聞いても返事無し^^;
思わずケインで強い一発をお見舞いしてしまいました…(笑)

負けず嫌いなだけで、しっかりと反省して自分を直そうとする気持ちを確認できたのでお仕置きを終了しました。
明日から新たな気持ちで頑張ってほしいと思います。







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