お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

みお 年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し


京介さん、昨日はありがとうございました。

正直に書きます。

思い返せば小学生のころからずっと怒られながらお尻におしおきされたいーって思って誰にも負けないくらい色んな妄想をしまくってました。
エッチ目的のは嫌でなかなか勇気が出ず、京介さんのブログも前から見ていて、あまりにも真面目だったのでこの人なら絶対大丈夫って思って思いきってお願いしちゃいました。
初めてでした。

ついに長年の夢が叶う、と思ってただうきうきしていたのですが、京介さん第一印象がちょっと怖い人に見えて(髪型かも。。)、危ないところに連れていかれたらどうしよう、て急に思って怖くなってきたけど、もちろん全然そんなことなかったです。

正直、昨日は今までネットで小説や動画を見ていて、私も早くお尻ぺんされたいなー、て気持ちばかりで苦笑、ただ京介さんが聞き上手なので思いの外、自分のことを色々話してしまいました。
でも、今環境があまりにも色々変わる時期で気が張っていて、やっぱりちゃんと自分と向き合って本気で悪い部分にスポットライトを当てるのが怖くて、結局もっと本当に反省しないといけないことは話せなかった気がします。。

お説教もあまり真面目に聞けてなかった。。
遅刻は直したいと思ったけど。お尻ぺんも初めての感動だけで、痛いと言いつつ、実は結構全然平気だった。。(ごめんなさい)
でも、他の人の書いてた、お仕置きのあと甘えて、とか、それも私はないなーて思ってたんですが、不思議とすごく甘えたい気分になってそれを受け入れてくれてすごく嬉しかったです。
会ったときはあんなに怖かったのに。

子供の頃から甘やかされて、でも真剣に向き合ってくれる大人がいなくて、反抗しても相手にされずさみしかった。
その反動か、大人になってから笑えないくらい人に迷惑かけることしょっちゅうしてしまって。。
今度また機会があったら、もっと素直に自分と向き合ってお説教もちゃんと聞くので、本気で泣いちゃうくらいまで叩いてほしいな。。




京介コメント

みおさんは、小学生からスパの妄想をしているとのことで、それはそれは小説を書けるくらい事細かいシチュエーションだそうで、筋金入りのキーさんです。
しかしこの世界のリアル体験はなく、その思いだけを心に秘めてこれまでの人生を送ってきました。
話を聞いてみると反省のために来たというよりも憧れのお仕置きが受けられるというキュンキュンした気持ちで来たようです^^;
お尻叩きは痛くないように平手でとか、甘々でお願いしますとか、お話をすればするほどニヤニヤが止まりませんでした^^:

待ち合わせしたばかりの時は警戒して怖がって、「セックスまでしないですよね?」と、念を入れて聞かれました(汗)
否定してもその不安と緊張感は消えず、、、こちらが参ってしまいそうでした…。

部屋に入るとすぐに、「お腹すいたんで買ってきたおにぎり食べていいですか」と言っておにぎりをパクパク食べ始めました。
普通は緊張していると食べ物も口に入らないのですが、この子は全くどういう神経なのかと(笑)
本人も食べながら「あれ、緊張してないかも」と今度は無邪気にいろいろと話し始めました。

子供のころから優等生で叱られたこともなく、お父さんの影響で学校の先生もみおさんには一目を置いていたそうです。
みおさんはお父さんの一筆で校則も変えてしまったという強者です^^;

そして今回のお仕置き理由は今の会社での頻繁にある遅刻。
お説教では遅刻をすることで様々な弊害を引き起こすことを中心にお話しし、お仕置きに。
もちろんお仕置きといっても軽いペンペンです^^;
まぁ約束なのでしょうがありません、そして彼氏とも3日後に会うとのことだったのでお尻に痕は残せません。

かなり不本意でしたが、早速膝の上に乗せて、軽い感じで連打でペンペン叩きました。
みおさんは痛がっていましたが本当のところはどうだったのでしょうか。
場所を移動して、ベッドに手をつかせてのペン、そしていろいろと姿勢を変えてペンペンしました。

最後50回を宣告して、最後の一回だけ強く叩くよと通告し、最後の最後に私のこれまでのストレスを出すくらいの勢いで「バシン!」と叩くと、「痛--い!」とやっと本気の痛いの声が聞けました(笑)
そしてごめんなさいが言えないことを理由にごめんなさいと発するまで4,5回叩き、お仕置きは終了となりました。
そして反省が足りないので隅っこで立たせたのですが、これだけ軽いペンでもお尻はまっかっかになるんですね^^

お説教が終わるとニヤニヤして長年の夢がかなってよかったー、うれしかったーとそんな話ばかりです^^;
お説教が聞いたかどうかはわかりませんが、たまにはこういうお仕置きもいいのかもしれませんね^^









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