お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

みわ 年齢:30代前半 お仕置き経験:3人 彼氏:無し パートナー:無し


昨日は有り難うございました。
お尻がすごい色になっていて、今も痛いです。
別に叱らなきゃいけない義理があるわけでもないのに、時間を沢山とっていただいてお話しを聞いてくれたり、直さなければならないこととか、これからどうしていったらいいのかとか教えていただき、新たな視点をもつことが出来ました。

今の状況で母に感謝をすることは軽く屈辱的と感じていましたが、感謝に値することを感謝することで、精神的に親の奴隷というか子供の頃からの目線から抜け出せるというのは、なんとなく納得しました。
私のダメさ=すべて親のせい。環境のせい。にしていましたが、こんなことじゃ人生下がっていく一方だよといわれ、それはやだなと思ったのでなんとかしたいと思います。

親も〇〇なんだよ。そういう目線で見てあげたら優しくなれるよ。と言われたのを、親も悪くないし、私も悪くない。と都合よく解釈してしまっていたのか、お仕置きされても、あまり自分の悪いところを反省しよう、今までの行いの罰を受けようとか気持ちになっていなくて、痛い痛い私悪くないのに(><)みたいな感じでした。
お説教もされましたが、あまりの痛さに上の空でいつ終わりにしてもらえるんだろうってことばかり考えてしまいました。

ケインもパドルもめちゃめちゃ痛くて小説で読むのと実際は大違いでした。
そのあと、また手で50も叩くと言われて、我慢できなくて、膝から降りたら、最初から。って言われて。
やだって粘ったのに、じゃあやるって言うまでケインか?それとも70にするか?て言われて、膝に行くしかなくて。

50受けないと許してもらえなさそうだったからぐっとこらえて膝に乗ったけど、正直地団駄踏んで、泣きわめきたい気分でした…。
50も10ずつ交互に叩かれて。
逃げれば押さえ付けられるし、それでも痛くて身体が逃げてけば、がんじからめにされ、身動きとれない状態で猛烈に叩かれるし。

重たい平手で勢いよく叩かれながら、ごめんなさいを言わされ、これからどうするのか問われ、ただただ必死で叫んでました。
なんだかな。

逃げればがんじがらめに押さえつけられるし、プライドなんかあったもんじゃなく。
ただただ必死で終わりを祈っていました。
終わってからの添い寝嬉しかったです。
やっぱりお尻撫で撫でしてほしかったなぁ。
あまりにも痛すぎたから。

痛みに弱すぎると言われてしまったので、次回してもらう機会があったらあらかじめ~を反省するために行く。として、逃げるのではなくちゃんと頑張って受ける。という姿勢で望みたいなと思いました。
なんか年くってるせいなのか、可愛げがない性格からなのか、お仕置きブログに載ってる皆さんのように打ち解け馴染むことができませんでしたが、そんな私にも京介さんは丁寧に接してくださり、有り難かったです。
親に感謝をして、頑な心を少しずつでも柔らかくして、少しでも成長の兆しを見てとってもらえるようにがんばります。
有り難うございました。




京介のコメント
みわさんは複雑な家庭環境で育ち、その影響で親子関係に支障をきたしていました。
そのことを反省しに来たのですが、その行為は悪いことというよりも育った環境から仕方がないという面がありました。

しかしそんなことを言っていても始まらず、結局は自分が受け入れ、前に進むしか人生を上向きにする方法がないのは明白でした。
なのでみわさんのいまだに引きずっている過去へのこだわりを断ち切り、新たな親子関係を構築させるために意識改革の意味でお仕置きをしました。

みわさんはキーでもありМでもあり、お仕置き自体はスパでないとダメだということでした。
キーとしてスパのお仕置きでは3人と会っているのですが、他でМとしてSМ行為もしているそうです。
なので私は勝手に痛みにはある程度慣れているんだろうなぁと解釈してしまっていました^^:
お仕置きではまずは膝の上に乗せての平手でのペンでしたが、すごい痛がりようでした、しばらく平手で叩いていたのですが、「もう無理」の繰り返しでした^^;

Мさんなので、まだまだ平気だろうと勝手に決めつけ、その後はケイン、パドル、平手と更に叩き続けました。
おしりも限界に近づいたところでお仕置き終了としました。

お仕置き後は何度も「お尻ナデナデしてー」と甘えた声で言ってきたのですが、私もそう言われるとあえてしたくなくなるタイプなもので、意地でも(笑)ナデナデはしませんでした^^;









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