お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

みゆ 年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


先日はありがとうございました。
お返事が遅くなってごめんなさい。
今も、お尻にアザが残ってて座る時とかとても痛いです。

待ち合わせ場所に行くまでずーっと緊張してて、お仕置き中もお仕置き後もあまり喋れなくてごめんなさい。
お仕置きを受けるのは初めてだったけど、他の人も言ってる通り、パンツがあるのとないのでは、全然痛さが違くてびっくりしました。
京介さんが「あんまり痛いって言わないから、痛くないのかって思った」って言ってたけど、
「痛い」って言ったら、もっとペンされるのかなって思って我慢してたんです。

一番最後の30回、とても恥ずかしかったし、それまでの膝の上でのペンとか、いろいろな体勢のペンよりも、格段で痛くて、もう無理って思いました。
今思うと、結構足とかバタバタさせてたし、お尻の穴とか見えてたのかなって思って恥ずかしいです。

帰ってから、ちゃんとお薬も半分飲みました。
でも今日、お腹痛くて病院行ったんですけど。。
これからは、できたらちゃんとお薬飲むようにします。
そういえば、男の先生からは小学校の低学年くらいまで浣腸されてました。




京介コメント


みゆさんはかなり緊張していたようで笑顔の中にも少し引きつったような、恐怖心を抱いているような雰囲気を出していて、その緊張感はなかなか取れずにいました。
私から見てもかなり怖いんだろうなぁという印象を受けたのですが、それは最後まで続いていました^^;

みゆさんがお仕置きを意識しだしたのは保育園の時におねしょした子が先生に膝の上で生尻ペンされてるのを見てからだそうです。
また、みゆさんは小さいころから便秘がひどくて現在に至るまで病院通いで薬を処方されているとのこと。
小さいころ、病院でお尻に坐薬とか浣腸されてしまう時にお尻を出すのですが、子どもながらにペンをされるのかなって期待があったそうです^^;

そんなみゆさんですが、お仕置きをネットで調べだしたのは、中学生くらいで、その設定は兄と妹だったり、父親と娘だったりいろいろで幼稚園とかの幼い子がペンされるのを妄想をしているとのことです。

今回恥じらいながらも告白した反省理由は、病院で処方してもらっている便秘の薬を飲まないことが多々あるのでそこを叱って欲しいとのことでした。
薬を飲まないために便がでなくなってしまい、つい先日病院で浣腸されてしまったようです。
症状が出てから飲むそうですが、粉なので飲みづらかったり、つい忘れてしまったりで何回か同じようなことを繰り返しているということでした^^;

今回はその薬の飲み忘れについてお説教をしてお仕置きをしました。
みゆさんは道具NGということでしたので平手のみでお尻ペンをしました。

パンツを下して膝の上でペンペンしているとみゆさんは子供のように泣き出してしまいました、なにやら本当に幼稚園生くらいに戻っているような感じを受けました^^;
その後、経験だから軽くケインでも使おうかと聞いてみたら拒否したので結局道具は使いませんでした。
最後は30回を宣言して強めに叩くとかなり痛がり、なんども「ごめんなさい!ちゃんと薬飲みます」と言い続け、しっかりと反省をしたようなので、お仕置きを終了としました。

お仕置き終了後もなかなか心をさらけ出すところまでは行けず、まだまだ怖がっていたので心配でしたが、しっかりと感想も書いてくれてその後も薬を飲んでいるとの報告もあったので少し安心しました^^






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