お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ももな 年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、今日はありがとうございました。
遅刻をしてしまってごめんなさい、電車に乗るの慣れてなくて迷ってしまいました、でもなんとか到着できてよかったです。

最初会った時の印象は凄く怖いそう人だなと思いました。
でも移動中や部屋に入りお話をしていると、色々話題を見つけてくれてやばり怖いですけど悪い人じゃないなと思うようになりました。

お仕置きに関してはおにいちゃんからお仕置きされるみたいなことをいつも考えていて、一度経験したくて、でも知らない人とか怖くて、サイトしている人なら大丈夫だろうと連絡をしました。

体験的にお仕置きを考えていたので、遅刻でお説教とお仕置きされたのには驚きました。
お仕置きの時は痛かったしお説教も怖かったです。
でも体験できてよかったです、ありがとうございました。





京介コメント

短い感想ですね^^;
もう少し詳しく書いてといったのですが、面倒くさい、感想文は苦手と一蹴されてしまいました^^;

ももなさんは小学校3年生の時にネットをみていてお仕置きという言葉を見つけそこから興味を持ったそうです。
ずっとお兄ちゃんが欲しかったそうで、お兄ちゃんが妹をお仕置きするというシチュエーションが好みということでした。
が、私とはかなりの年齢の差が・・・(汗)
また、今回はお仕置き初体験にもかかわらず、道具は木ブラシを要望してきました^^;

で、今回待ち合わせをしたのですがいきなりちょっと遅れますと連絡が入り、その後、私が電車の到着時間の連絡をするようにというメールを出すも、無視?し、そんなやりとりで結局は20分ほどの遅刻となってしまいました。
理由を聞くとあまり電車に慣れていなくて迷っていたとのことでした・・・。

申し訳なさそうな顔しているかと思いきやあっけらかんとしていて、特に緊張もしていないとのことで私の方は「ん???」という印象でした(笑)
そして今回のお仕置きの理由を聞くと、「悪いことは無い」ということでした・・・。
なんでお仕置きの依頼をしたかと聞くと「面白そうだから、そして経験もしてみたかったから」とのこと^^;
そういえばお仕置き依頼のメールもいきなり「お願いします」からはじまり、即予約という形でした^^;

で、今回は遅刻をしたので、その遅刻に対してお説教をして、お仕置きをすることにしました。
でもお説教をしていても聞いているのか聞いていないんだかわからないような態度で下を向き、一応はうなずいているものの心ここにあらずという感じでした。
お説教を終え、膝の上に来るようにと言い、手を引っ張り誘導すると素直に膝の上に乗りました。

まずは平手で服の上から叩き、ズボンとストッキングを下ろし下着の上から叩き続けました。
その後、パンツを下ろしてペンペンしていると「痛い、痛い」と小声ですが声を出し始めました。
取り決めではあまり厳しくならないようにということだったのでももなさんの様子を見て手加減しながら叩きました^^;
場所を移動して今度はももなさん希望の木ブラシでお尻を叩きました、ブラシは平手とは違う痛みなので、反応もこれまでとは違いかなり痛がっていました。
その後、ベッドに移動して平手でのお尻ペン。
強弱をつけながらもしばらく叩き続け、しっかりと反省しているようなので残り100回を宣告し、残り30回は力を込めて叩きお仕置きを終了としました。

体験だけ、イメージだけ味わいたいという子も中にはいますが、その中でも軽いお尻ぺんだけがいいのか、厳しいお尻ペンを体験したいのかの二通りに分かれます。
しかし、それも先に言っといてくれないと困る時があるんですね。
今回、ももなさんは軽いペンでと申告があったのでその通りにしました。
軽いペンももちろんしますから、依頼をちゅうちょしている人もそんなにビビらないでいいんですよ^^






                     戻る