お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

さき 年齢:30代前半 お仕置き経験:3人 彼氏:有り パートナー:無し

京介さん、先週はありがとうございました。

お会いする前はわざと約束の駅を乗り過ごしてしまいたいくらい怖かった。。
声をかけてもらったときは、やっぱり筋肉質や!怖そう!痛そう!とびびってました。

初めは雑談で、方言出してもいいよーと言われて、逆に必死に標準語を使おうと思って、
緊張してたのかしてないのか結構一人で喋っていたと思います。

スパの話はもうちょいソフトに尋ねられるのかなーと思いきや、直球。。。焦りました(;゜∇゜)
思い出すのも恥ずかしい告白をしてるのに「へぇー面白いわー」とか言うし。。もうっ!
でも、スパへの思いとか客観的に振り返ることができてよかったかな。
急に泣けてきたのは、私もびっくりだったけど、 キーの原点を思い出したというか、
キーだから出会えた人もたくさんいて、そこから自分が成長できたこともあるなーってしみじみ感じて・・・。
京介さんも意味不明な感じでしたよね、スミマセン。

いつまでもこんなにダラダラ喋っていられたらいいなーって思ってたのが、甘かったです。
トイレから戻ったら、指輪外してるし。あー、お仕置モードなのねって感じました。

が。。
メールの段階から「告白しようか、どうしようかな。言ったら間違いなくお仕置きだ!厳しそうだもん!」と思ってたので、素直に言う勇気はなく、
ゴニョゴニョごまかしていたら、急に冷たく正座を命ぜられ、膝にも乗せられそうになり。
告白する前から叩かれるなんてあり得ないので、しぶしぶ白状する と、案の定厳しく叱られてしました。
もはや何の反論の余地もなく(本当に悪いことだとは自覚はしていたので←ここ重要!!)、
お説教されながら、同僚の顔が浮かんできて情けない気分になって、へこみました。
こんなに怖いのもう嫌だ、逃げたい!と思っているうちに膝の上に乗せられて。。。
痛いのに、ごめんなさいって言ってるのに。
悪かったって思ってるもん。
とか心の声は聞こえていたかもしれませんが・・・

スパ話中に「抵抗するタイプ?押さえつけたりしなきゃダメ?」と聞かれ、京介さんがS気質なのも十分伝わってきたので、抵抗したら本当に縛りつけられるんじゃなかろうかと思ったり、叩かれながらお説教されて、また同僚の顔が浮 かんできて、最後は素直に耐えました。

というか、インターバルも時々挟んでくださったので、痛いは痛かったけど、まだまだ耐えられる範囲だったかも。スミマセン。

そのあとのケインは辛かった。。
何より自分で体勢をキープしていないとダメなのが辛い。。
しかも痛くて座り込んでも許してもらえず、また自分からお尻を痛くされるのに立ちあがるなんてできないよ(涙) 
時々はさまれるお説教でまた同僚の顔を思い出して、シュンってなりました・・・
痛かったし本当に辛かったです。

その後はもう素直に甘えたらいいんだろうけど、どうしたらいいか分からず。
黙って抱っこしてもらえば良かったんだと今は思えるけど、その時はそういうの初めてでどうしたらいいか分からなかった。
もう本当に怒られないかなーと色々と試しているうちに、段々エスカレートして楽しくなってきて、ダメと言われるとやりたくなって。。
「今度やったら鞭だぞ」という宣告もさほど本気にせずに繰り返していたらまさかの鞭。
それまでの比じゃないほど、痛い鞭でひどく叩かれました。
本当に怒らせたんだと気が付いたのは、後からですが、どう考えても私が悪いし、とても恥ずかしい振る舞いだったので、ごめんなさい。

お別れしてから、振り返るとイタズラばかりしたせいでまだ全然話してないことあるなーとか(悪いことじゃないよ)、
痛みは意外と大丈夫だなーとか思ってましたが、お尻は限界の恐ろしい色をしていて、やっぱり凹みました。
最後までひどかった私だけど、あれ以上は無理だとたぶん手加減してもらったのかな。
これからしばらくしんどくて、不安定な時期だけど、実はもうめっちゃ不安定なんだけど。
目の前のことから逃げないように、京介さんの言葉を信じて、ちゃんと頑張っていこうと思います。
思うだけじゃなくて、やらなきゃ。苦しい時ほど頑張らなきゃ。ありがとうございました。




京介コメント


さきさんは遠いところから新幹線で来たのですが、かなり癖のある子でした^^;

お仕置き前にいろいろと話を聞いている最中、私が冗談とか時にはちょっとした毒舌を吐いたりすると、私の肩を思いっきり叩いたり、足をバタバタさせて蹴ったりともう大変でした^^;
しかもかなりの力で叩くものですから痛いし、ついイラッと・・・。
何度もやめなさいと言っても聞き入れず、ちょっかいを出してくるんですね、こちらもさすがにキレるわけにもいかずに我慢しましたけど・・・。

さて、本題です。
反省材料もないということでしたが追及すると一つ、かなり問題なことがあり、それについてお説教をし、お仕置きをしました。

これまでのさきさんのちょっかいにイラッとしていた私は平手でのペンも気合を入れてし、ケインも連打で叩きいてしまっていました。
お尻の具合もこれ以上叩くと出血もしそうなくらいだったのと、しっかりと反省でき たようなのでお仕置きを終わらせました。

その後、ベッドに横になって話していると、さきさんはいきなり私をくすぐってきたり、脇腹をつねってきたりとするのですが、力が強く普通に痛いんですよね。

何度も真顔で「やめなさい」というのですがやめず、しまいには私の胸に数本生えている毛を引っ張ったりと、もうやりたい放題で私も我慢の限界に(笑)

さすがに本気では怒れないので、「今度したら鞭でめった打ちにするよ」と脅し、その場を抑えるのですが、それでもちょっかいはやまず、2,3回繰り返したところでさすがの私もプッツンと切れてお尻を出して鞭を構えました。
そして公言通り、しっかりと鞭で叩いてしまいました^^;
数回たたいていると本気で「もうしない」というのでやめてあげましたが、今思うともっと叩いておけばよかったかなと(汗)
普段は登場しない鞭、初めての方はもちろん、何度もお仕置きを受けに来ている人にでもあまり使わない鞭でしたが、ここまでされたら黙てはいられません(笑)

鞭でのお仕置きは半分本気モードが入っていましたが、それでもその後は険悪な感じはなく普通に話をしていましたけどね。

最後に時間になった時に、初めてさきさんから仕事上での真面目で尊敬ができるようなお話を聞き、自主的にいいことをしているんだなって感動もしたりしました。
やっぱり固い職業の人だけあって真面目なんだなって感じました。

ところがその矢先、私が何かを言ったらそれに反応して思いっきり背中をバシンと叩かれました。
もうその時は怒りを通り越して呆れてしまいましたね^^;
そして私もキレた口調で「そういうことはするな!」と注意してしまいました…。

最後送っていったときにさきさんは「また来てもいい?」と聞くので私は「ちょっかい出さないなら来てもいいけどあの調子ならダメだよ」といいました。

さきさんは「もうしません、ごめんな さい」と謝り帰路につきました。

その後のメールでも何度も謝罪の文章が来て、また会いに来たいということを書いてきました。
なんでしょうかね、キーさんとカーさんの妄想ブログというかそういうイチャイチャを想像してきたのでしょうかね?

ちょっと今までにないケースだったので正直言って理解に苦しみました。
これを読んでいる方、このような悪戯や行き過ぎたちょっかいはしないようにお願いしますね^^;
せめて可愛いくらいにとどめておいてください^^






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