お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

さとみ 年齢:10代後半 お仕置き経験:3人 彼氏:有り パートナー:無し


京介さん

さとみです。
今日はありがとうございました‼︎

えっと…まずははじめて会った時のことから笑
会う前の私のイメージは、文章が全体的に丁寧めな感じだったから、なんていうか…真面目なサラリーマン風を想像してた笑
実際会った時のちょっと砕けた雰囲気は、正直意外でびっくり!
ただ、緊張してた私の割にはペラペラと話をしていて、隣にいて心地良い感じでした笑
(上から目線に聞こえたらごめんなさい)

そして対話からの急にお説教にうつったときはナチュラルすぎて、笑っちゃった^^;
ヘラヘラするなっって言われたときは内心めちゃくちゃ焦りました笑
お説教されてた時、自分で分かってた つも りだけど、それ以上に内容が心にぐさぐさきて…(あぁー…私申し訳ないことしまくってたんだなぁ。)と内心後悔で満たされてた笑

まぁ…それよりも実際お仕置きされた時はもっと後悔が頭をぐるぐるしてたし、早く終わってほしいのと痛いのとで頭はごっちゃごちゃになった…
ケイン出てくるしさ…最後50回とか言うしさ…
一度、もう無理って言って立ち上がったのに、真顔で何も言わず体勢戻すんだもん。

でも私の場合それで終わらなくて、もう一個後ろめたいことがあって、白状?したんだよね笑
私、本当に冗談だと思ってたのに、容赦ないし、また最後50回でしょ?
内心鬼ぃー!って叫んでたかも笑

でも、厳しくされた分、甘やかしてくれる し、甘やかしてくれるし、甘やかしてくれるし……なにしろ私自身本当にスッキリしました‼︎
頑張れそう♪というか…頑張ります( •̀ᴗ•́ )و ̑̑




京介コメント

さとみさんは自制できない自分に対してしっかりと見つめなおし、自分を変えていきたいということで今回お仕置きに来ました。
話を聞いてみると並みの努力では足りないようなことへの挑戦でした。
今までのお仕置き経験から「私は痛みには鈍感で」というようなことを対話の中で言っていました。
私は、「これはお仕置きをなめすぎているな」と感じたので、平手で厳しく叩くことをこの段階でひそかに決心していました^^;

お説教をして膝の上に乗せ、まずは平手でのお仕置きです。
今回は平手でもこれだけ痛いということを思い知らせるために平手で叩く回数、そして強さもマックスレベルにしてみました。
叩き始めると本人はす ぐに根を上げそうな雰囲気でした、しかしあれだけお仕置きを軽く見られていてはここでやめるわけには行けません^^;

さらに叩き、途中ケインをはさみ、仕上げに最後50回の平手で絞めました。
お仕置きが終わり話をしているとさとみさんは「もう怒らないよね?」というので私は「お仕置きは終わったから起こることはないよ」と返答。
そうすると別の反省材料が出てきました。

私が「これはお仕置きだな」というとさとみさんは「怒らないって言ったじゃん!」と反発。
私は「怒らないというのはすでに済んだ反省材料についてで、新たな材料に対しては言っていない」といいそのまま膝に乗せ平手でのお尻叩きを始めました。

お尻叩きというものはインターバルをあけると、さらに痛くな るもので、それに合った反省材料なのでちょうどよかったかもしれません。
これをきっかけにしっかりと自制し、目標を達成できることができたらと思います。






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