お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

すず 年齢:30代前半 お仕置き経験:2人 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん

京介さん
先日はありがとうございました。
駅の改札口で黒い服の怖そうな人と視線がぶつかり、目を逸らしました。
暫く知らないフリをしましたが、それが京介さんでした。

会ってお話している間は穏やかで紳士的でした。
色々アドバイスくれたり、一緒に対策考えてくれたり。

京介さんと話をしていて感じたことは、今日の私は単に「話を聴いてもらって、励ましてもらい、甘えたかっただけなのかも?」ということかな。
この約2年間、走り続けて心の疲れもあるみたいだし(他人ごともみたいだけど)、異動先の上司がいけてなくて悩むことも多いし、仕事は(無駄に)忙しいし。
周りからも、親からも割と良くやっていると言って貰えるのだけれど、自分では全然違う。自分で納得出来るのは20%も無いぐらい。
出来ない自分に嫌気がさしてたんだ。「走り過ぎた。」が答えだったのかもしれませんね。

京介さんのいう通り、あと1年。自分が後悔しないためにはどうするのが一番いいのか?をきちんと考えることが大事だと思いました。
一緒に時間の作り方も考えてくれてありがとう。
答えを出すのも待ってくれてありがとう。
焦って応えを出すことなく、考えることも覚えました。
世の中には”直ぐ言え”と急かす人も居るけれど、場当たり的な答えしか出せないしね。

それで、いざお仕置きとなると突然雰囲気が変わり、身体が硬直しました。
ジッと見つめられて逃げ場も無くて、あの時間が一番嫌でキツかった。
自分で自分の改善点を言わされ、素直に反省するしかない状態にさせられ。
私の性格から対応を判断してくれたのであれば、すごいと思います。

後は最初から最後まで痛かったです。特に布団叩きはイヤ。
全て終わった後、立たされて「痛みのことしか考えてなかったでしょ」と言われ、バレてたんだと知りました。でも、他のこと考える余裕はありません。
終わればまた優しい京介さんに戻って安心しました。
また、勉強のサボり癖が出たら、カウンセリングで相談します 笑





京介コメント

すずさんは資格取得のために勉強をしなければならないのですが、なかなか計画通りに勉強ができないこと、そして部屋の片づけがおろそかになっているところを改善したくて私のところに来ました。

会社勤めをしながら時間を作って勉強をするにはどのように取り組めばいいのか、ということだったのですが、すずさん自体がかなりのハードスケジュールで時間の配分が難しく、どのように勉強時間を捻出するかということを決めていく作業をまずはしてみました。

すずさんの性格や環境、生活スタイルや頭の覚醒時間等を考慮して取り決めをしたのですが、はたからみたらこれはやりすぎもやりすぎ、頑張りすぎです。
私としても立派にやっているという評価なのですが、本人がとにかくハードルが高くて、まだまだできると言うんですね^^;

まぁハードルがいくら高くてもこれも自制だし、自分で掲げた試練なので、これまで自分が決めた計画を遂行できていなかったことに対してお説教をし、お仕置きとしました。

ここまでのレベルの自制はなかなかできるものではないので、今回は厳し目にお仕置きをすることを宣言し、まずは膝の上で平手のペン、しばらく叩いた後に竹物差し、定規、パドル、ブラシ、ケイン2種と道具のオンパレード。
すずさんはかなり痛がりましたが、やはりそこはここまでハードルを上げるだけの芯の強さがあり、しっかりとお仕置きを受け続けました。
すずさんの本気度を肌で感じながらお尻の限界近くまで叩き上げ、しっかりと自生できるということを確認しました。
そして最後の仕上げは場所を移動して膝の上でのお尻ペン300回。
しっかりと頑張れると宣言したのでお仕置きを終了としました。
忙しい合間を縫っての10分間、それをどう使うか、どのように時間を有効利用するか、仕事をしながらこれを1年続けることは本当に厳しいことです。
ただここまでの決意は見事なもので、是非とも目標達成のために頑張ってもらいたいものです^^






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