お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

とも 年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し


昨日は有り難うございました。
最初はお仕置きの願望はあったけれど、行くのは距離的にも難しいかな…とか
少し警戒心もありつつカウンセリング部屋から入りました。

なのに、何度かメールのやりとりをするうちに、京介さんに直接会って、ちゃんと話を聞いてほしいし叱ってもらいたい。。。と思うようになり、割と早い段階でお会いするこになりました。

第一印象はSっぽい(笑)って思いました。
この人に叩かれたら痛そう…って
緊張感高まってドキドキしました。

でも、移動中も会話をふってくれて話しやすい雰囲気を作ってくれて少しずつ話せるようになって。
お部屋に入るとまた違ったドキドキがあったけど、対話に時間をたっぷり使ってくれて、お仕置きに来たことを忘れるぐらい話しやすかったです。

わたしの想いをしっかり受け止めてくれてるって感じられたし、私が彼への当てつけのように浮気してみようかなーなんて考えたことを言った時も、頭ごなしに叱るのではなくて、私の性格的な部分を指摘してくれて
「浮気って割り切れると思う?」
と私に考えさせるように話しを進めてくれて。
会って数時間なのに私の性格まで見抜いてすごく納得できるように
「やめときなさい」
と伝えてくれて凄いなぁーって思いました。

でも、だんだんと雰囲気が反省内容へとうつり、、、
「そこに正座しなさい」って言われてきたきたーーって
なぜかニヤけてきて(笑)
「なに笑って んの!」って言われて
こわっ。と思いつつ正座してからはお説教の始まりで

言ってることは正論だし分かってるんだけどでも、なんで私だけが?みたいな少し反発心みたいなものもありながら
でも、せっかく来たしここは反省して素直に聞かないと…と思ってたんだけど

いざお仕置きになると想像を超える痛さと叩く音。
「お説教しても納得してない顔してただろ!」って言われてバチバチ叩かれて
なんで分かったのー?って思いながら
痛い!イタイ!しか最初は言えなくて、どんどん痛くなって更に強さが増して
「分かった、頑張るからごめんなさい」
と言うと、
「今だけ?どうせ1週間しかもたないだろ?」
って言われて、更に叩かれて。

もう無理ーー と思ったところでベッドに連れて行かれて終わり?と思ったらケインが出てきて、必死に抵抗してみたけど京介さんの目が真剣で甘えは許さないオーラ感じて受けるしかないと覚悟を決めました。
痛かったです。。。
仕上げは更に平手の連打でもう最後は声も出せずに、ひたすらたえるしかない状態でした。
初めてなのに、あれ本当に手加減してくれたのかな??

まだ続くのかな?って警戒しつつあった私を優しく抱きしめてくれて、
「いい子になれそう?」
ってベッドで添い寝してくれて終わったんだ。って安心して。
そこからは本当に行って良かった!って思える優しい満たされた時間でした。

性的な事もあるかも?なんて警戒してたけど本当に一 切なしで、そこは本当に人間として男として尊敬できるなぁ。って思いました。
お説教の時や、お仕置きの時に京介さんがドSな目で「ん?」っていう場面が何度かあってなんだかキュンとしちゃいました(笑)
分かるかな?

今の彼と出会った当初は私が誰よりも幸せだ!って思えていたのにいつの間にか欲張りになり目の前の幸せに気づけなくなっててお仕置きのあと、心からその事実に気づいたのと京介さんの優しさにホッと安心して思わず泣いちゃいました。
でも、頭をポンポンしてくれてさらに満たされてあの涙のあと、すごくスッキリしました。

そこからは砕けた話になり、SMの話とか聞かせてくれて、、、
楽しかったです。
やっぱり私 はMですか?(笑)
家族のことで私が原因かな?と今までずっと自分を責めてきたけれどそれは違うよ!と言ってくれて心が解放されてダメな事にはダメと厳しいけれど勝手に罪悪感を感じてたことからはうまく抜け出せるようにしてくれて…

痛みの罰も受けたしリセットされました。
欲張りにならず、今ある小さな幸せにちゃんと感謝できるように自分をしっかり持って、相手に求めすぎず
心の綺麗な魅力的な女性になれるように頑張ります。

お尻は今日も激痛で特に右側が、まだ赤みのある痕がしっかりとついてます。

最後のお別れの時に「がんばるんだよ!」ってハグしてパワーくれたのとっても嬉しかったです。
私、頑張ってみます。
もし、また頑張れなくなったときは受け止めてくれますか?
当分あの痛みはいらないけれど(笑)

でも心が悲鳴をあげた時には力になって下さい。       




京介コメント


ともさんは彼氏がいるのでお尻の痣ができるのが困るとのことだったので、当日に相談しましょうということで会いました。
ともさんはお仕置き経験はないとのことでしたが、遠方から来ていること、今後も距離的に来るのは難しいことを考えてしっかりとお仕置きを受けたほうがいいのではないかという話をしました。、
そして1週間くらいならうまく誤魔化せるということでそのくらいの加減でお尻ペンをするということに決まりました。

といっても私がそこまで正確に分かるはずもなく、感覚でするしかありません。
ただ、今回は道具は使用せずに平手のみのペンをすればそこまで痕が残らないと判断しました。

ともさんは私がお説教を始めると照れ隠しのような感じでニヤニヤし始め、それを指摘すると真顔になるのですが、またニヤニヤと・・・。
しっかりとお説教をしたあとに平手でのお尻ぺんをしたのですが、5、6発叩いたくらいで「痛いー、無理ー」と言い出す始末。
私は今回道具を使わないということで平手で強めに叩いたのですが、それでも90%くらいの力にセーブしていました。
そのくらいの強さでしばらく叩き続けたのですが、ともさんはもう痛い痛いと大騒ぎでした^^;

平手でもある程度叩いたのですが、やはりお仕置きはケインを体験しないととその時に思いつき、5発くらいなら痕もそれほどでもないし大丈夫だろうという判断で、ともさんにケイン5発を宣言して叩きました。
めちゃ、痛そーーに悲鳴を上げていましたね・・・。
あまり痕を残すわけにもいかなかったので私としては中途半端だったのですが、これでお仕置きを終了しました。
でもともさんとしてはそれでもめちゃ痛がってましたからちょうどいいのかもしれませんけどね^^;










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