お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆみ 年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん、今日は本当にありがとうございました。*_ _)
お忙しい中お時間作っていただき、しかもめちゃ突然の予約にも関わらず(^^;
おかげでほんとに良い経験できました。
なんとか新幹線までたどり着けました(^^;
お尻の痛みよりもお説教が今、後から後から効いてきてます。

カウンセリングからお説教へのスイッチの切り替わりは分かりすぎてビビった~(T_T)
膝に来なさいって言われても太ももには分厚い大きな手が載っててめっちゃ怖かったし、でも
「ムチにするか?」はもっと怖かったのでもう諦めでした。。。

でも最後まで素手だけにしてってお願いを聞いてくれてありがとうございました*_ _)
道具はほんとに嫌悪感あったから平手にしてもらえてほんと良かったです。
何回かチラつかされたのは、弱点つつかれてるって感じだったけど( ̄▽ ̄;)
私が頑固だったからしょうがないですよね(_ _)

「ごめんなさい」は、子供の頃に「悪いことだってわかってやったことに関しては言う資格ない」って言われてたのが大きくて、自分でもいつ言えばいいのか分からなかったのだけど、しっかり覚えました。
返事も(´;_;`) こっちは当たり前か…

お仕置き終わって寝そべって頭ポンポンしてもらえて、また違う気持ちで泣いちゃいました。
お仕置きの後に安堵があるのとないのとこんなに違うんだって感じられてほんとに良かったです。
お仕置きされたすぐ後に笑顔で話せるなんて思いもしなかったから。

真っ赤な掌を見て初めて心からごめんなさいが言えました。
叩かれたんじゃなくて叩いてもらったんだなって、こんな痛い思いさせてごめんなさいって心底思いました。
ほんとにほんとに貴重なひとときをいただけました。
これは過去への「罰」だなって言われたけど、いろいろ吹っ切れて明日から頑張ろうって思えてます!





京介コメント

ゆみさんは幼稚園の頃からお仕置きに対して興味を持ち、これまでずっと心に抱えていました。
サイトの存在やパートナー募集などの存在を知らずに、リアルにお仕置きをしてくれる場所の存在も知らずにいたそうです。
以前付き合っていた彼氏に、性癖を聞かれたことがあり、その時にお尻を叩かれるのが好きとカミングアウトしたそうで、それからは性的なお尻叩きを体験し、それなりの快感を得ていたとのことです。
ただ、ずっと性的ではないちゃんとしたお仕置きを受けてみたいという願望があり今回連絡をしてきました。

実はゆみさんは幼少時から母親からお仕置きを受けていました、小学4年生までお尻をむき出しにされて強めに道具で叩かれ ていたようで、その時の羞恥心には絶望感を感じていたようです。
しかしそれとは裏腹にお仕置きを妄想して幼稚園の頃から一人エッチをするなど、リアルなお仕置きは嫌だけど妄想のお仕置きには興奮していたとのことでした。

母親からのお仕置きは罰として叩くだけで、そこにはお説教もなければお仕置き後に抱きしめることもなく、そして謝ることも要求されないという儀式的なものでした。
まぁその儀式的というのは母親の所属団体の勧めというものでもありましたが、ゆみさん本人は痛いだけの記憶しかないようです。

大人になってからはお尻叩きに快感を覚え、叩かれることで感じてしまい、その後セックスをするという流れが主流だったのですが、 一度はちゃんとしたお仕置きを受けたいとずっと心に秘めていたそうです。

今回の反省内容は、過去の自暴自棄になっていたころのやらかしてしまった重大なことについてでした。
そのことについてお説教をしたのですが、これは過去のことであって今は反省していることだったので要点だけお説教をし、罪悪感に対してお仕置きをすることにしました。

いざお説教が始まるとゆみさんの顔は子供のように泣きそうな顔に・・・。
話を続けていると泣き出し、いざお仕置きとなると怖がって動こうとしません。
なんとか膝に乗せてお尻を叩き始めるとすごい痛がり様です^^;
母親にお仕置きをされているときの状況を聞く限りには 相当の厳しさという印象だったので拍子抜けです^^;

演技も入っているのかな?と思いつつ叩き続けるも本気で嫌がって泣き続けています。
道具を持とうとすると「絶対に無理です」と真顔で言ってくるので道具は無しとしました。
その後も平手で叩き続け力もさらに入れると体勢を崩し逃げるゆみさん。

叩きながらしっかりとごめんなさいをしなさいというとやっとごめんなさいを言い出し、100回を宣告。
その間もずっとごめんなさいと必死に謝ってきたので、100回でお仕置きを終了としました。

その後にそんなに痛かったのかと聞くとめちゃくちゃ痛かったと・・・。母親の道具のお仕置きより痛か ったということでした^^;
とんでもない鬼のようなお仕置きといっていたのですが、実はかなり手加減をしていたようで、ゆみさんも今回のお仕置きで、お尻叩きの本当の痛さを理解し、叩かれることが快感だとは思はなくなったようです^^:
どれほど甘かったんだ!と突っ込みをいれたくなりました・・・。

最初の話の途中では痛みが快楽に変わるなんて本間物のドМさんだ・・・、と思ったのですが、それは痛くないペンだったんですね(笑)、、、それは心地がいいはずです^^;









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