お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆみこ 年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し(セフレ3人) パートナー:無し


京介さん

今回は本当にありがとうございました。
反省することが多すぎて、「どうしようね」なんて言わせてしまって申し訳ないし、すごく恥ずかしかったです。

向かっている途中は緊張なのか期待なのかよくわからなくてずっとそわそわしてましたが、待ち合わせでお会いして想像よりずっと優しそうで物腰柔らかで一気に安心してしまいました(笑)

とはいえ、移動中にまた現実味が出てきて、高まる緊張。
いろいろお話を振ってくださるのに全然話を広げられず。。。
そんなこともあってかお部屋に入ってからは、私の仕事 の結構マニアックな部分までお話を聞いて下さって、逆に喋りすぎてしまいました。
本当にマニアックな話なのにちゃんと乗って下さって嬉しかったです。

今迄人に言えなかった悩みも聞いて下さって、こちらは言えただけで少し心が軽くなりました。
おしゃべりだけで1時間位経過してたし、聞いて貰えてスッキリしてた部分も大きくて、それだけで会ってよかったなー。と思ってました。

できることならお仕置きは優しくしてほしいな。始まって欲しくないなというのが本音でした。
だって、事前のメールで「今回の反省内容の一つは厳しくされないと自分が納得できない。でも厳しいのは怖い」って送った時の返信が。。。
切れたり血 が出る前に限界として止めますからそこまでなら死ぬほど痛いというわけではないですからね、大丈夫ですよ』
って。。。それ、全然大丈夫じゃないですよ(笑)つっこめなかったけど。

しかもお説教始まったら「厳しくしなきゃな」って呟くし。
でもずーっと罪悪感を抱えて生きてきたことだったのでちゃんと受けなきゃと心の中で繰り返してました。
そのことについては本当にポジティブな方向で考え方も指南してくださって、「今さら相手に謝りたいっていうのは相手を利用した自己満足だよ」っていうのが一番痛くて、お仕置きをちゃんと受けようと心を決めることができました。ありがとうございました。

みなさんが指輪を 外した時にお仕置きモードに入ったのを感じたと書いてらしたのに、まさかの外さないまま、「こっちおいで」宣言。
心の準備が全然できてなくて、一瞬止まってしまいました。

実際お仕置きが始まると服の上からでも十分痛くてびっくりしました。
いや月並みな表現ですけど、なんでみなさんがそういう感想書いてるのかわかりました。
ホントは声は出さないって決めてたのに、下着を降ろされたら、平手の時点で耐えられなかったです。
連打が痛すぎる。
しかも同じところを連続で。
これって痛いところとか弱いところは人によって違うのかな?
私は真ん中が本当に痛くて早く終わって欲しかった。

連打もいやだけど、そのあとちょっと休憩するみたいにお膝に乗ったままお休みがあるのも恥ずかしいしジンジンするし嫌でした。もう、終わりにしないなら叩いて!みたいな。どっちだよ自分(笑)

厳しくするという言葉通り、ベットに移ってからはケインも定規も出てきて体勢もいっぱい変えられて、しかもお尻の下の方を叩かれるのと、お尻を張った体勢は痛くて嫌のにそればっかりで、最後は「ごめんなさい」と「痛い」しか言えなくなってました。

最後の50回はもう耐えられないって思ったけどお仕置きをちゃんと受けようと決めた反省内容に対するお仕置きと言われたのでなんとか耐えらました。
残り30回のとこで「痛くするからね」って言われた時はこれ以上痛くなんてできるの!?む しろまだ20回だったの!?って思いましたが、最後は息が止まりそうで残り何回か数えることも出来なかったです。そんな余裕ない。
最初の平手が様子見っていうのは本当だったんだなというのを実感いや、体感しました。

終わってお尻を触ったらお尻がパンパンに腫れていて、鏡を見せて貰ったらたしかに真っ赤で痣になってて、びっくり。
時間にしたらあっという間だったし(体感が)、終わった直後は叩かれてる最中でなければそんなに痛くなかったので、実は見た目と痛みが一致してない!って思ってました。
でも違うんですね。
甘えタイムに突入したらどんどん痛くなって正直、「え?」って思いました。みんな歩くだけで痛いとか書いてるけど、そんなわけ無いじゃんって思ってたんですが、ホントに動くだけで痛いんですね。
お仕置き終わったはずなのに、全然終わってないなんて酷いって思ってました。
でもまあ、帰り道でこの痛みに慣れつつある私はやっぱり痛みに強いんだろうなぁ。

終わった後の甘えタイムはあんなに甘えることってめったにないので幸せでした。
京介さんがお仕置き前に「悪いことの内容が多すぎて、反省がぼやけてしまうんじゃないか」って言ってたことはやっぱり本当だったなとは思います。

でもそこで2回に分けてくださいって言う勇気はさすがになかったです。終わったら痛すぎて尚更言えないし。
本音を言ってしまうと、一番反省しなきゃと自分で思っていた問題以外は、痛くて、もう叩かれたくなくて、「もうしません」「約束します」って言ってました。
まだ納得いってない部分もあって、でもきっと言い訳したらまた痛くされるって思うと言えなくて。
だってあのお尻は本当にもう無理ですよね?

お仕置き終わっても「ホントに守れる?」「大丈夫だね」って確認されてたからきっとバレてるだろうなとは思ってたけど。
最後の別れ際までぐずぐずちゃんと返事しなくてごめんなさい。
こんなこと書いたらちゃんと反省したとは言いがたいけど。
色んなものの根が深すぎて自分の感覚が色々変だっていうのは分かりました。
でもきっと根本的に治したり、納得したりするには長くかかっちゃうんじゃな いかと思います。ちょっとずつ頑張ります。

ひとまず遅刻のほうは、5分前には仕事が出来る状態で席に着いているようにする。
浮気の方は。。。会わないように頑張る。
二人でごはんとかもダメ?やっぱり寂しがりや過ぎていきなり会わないとか難しい。
どっちも私にはハードル高いけど。でもお尻の痛みが思い出させてくれると思います!

最後がぐだぐだでごめんなさい。
頑張ります。





京介コメント

ゆみこさんは学校の先生が生徒のお尻を叩くのを目撃してからお仕置きに興味を持ち始めたとのことです。
友達がお尻を叩かれるのを見ながら、自分は叩かれるのは嫌だと思っていたのですが、あるときに実際に自分が叩かれ、とても恥ずかしくて嫌な思いをしていたとのことでした。
でも今思い返すと、その時からお仕置きに興味があったかもしれないという感じだったらしいです。
その先生もお尻を叩くときにお尻を突き出させたということだったので、ゆみこさんは小学生ながらかなり恥ずかしかったんでしょうね^^;
その先生も趣味としてやっていたのかもしれませんね(笑)

そんなゆみこさんは社会人になるまではとっても優等生でいい子で育ってきたのですが、今やっていることを見るととてもとても悪い子でした。
バイトや友達の待ち合わせには遅刻したり、過去に体と引き換えにパパがいたことがあったり、現在は3人のセフレと付き合っているとのことで、しかもその3人はすべて彼女、もしくは妻持ち。
さらに罪悪感が感じられないというおまけ付き^^;
そして一番の 罪悪は過去のことになりますが、心無い一言で友達を傷つけてしまったことで、この内容はかなり深刻。

ゆみこさんは今回のお仕置き依頼にあたって、自分をしっかりと変えたいとのことで厳しいお仕置きを希望してきました。
なので、それを踏まえ、これらのことを一つ一つお説教をしてお仕置きに移りました。

まずは服の上から平手でお尻叩き、スカートをまくり叩き、そして生尻を叩きました。
その時点でもう「痛い、痛い」と音を上げそうです。
場所を移動して、今度は立たせた姿勢で、竹製物差し、ケイン、布団叩きで叩くと崩れ落ちるかのように膝をつき、かなり痛がっています。
すでにお尻はひどい状態だったのですが、ゆみこさんのやってしまった代償はこれくらいでは済ますことはできず、本人も厳しくということだったので、ベッドに上がり、更に平手でのお尻叩き、ケインの連打と叩き続け、ゆみこさんは「ごめんなさい、ごめんなさい」と言い続けていました。

それでもゆみこさんはほとんど手でお尻をかばおうとせずに堪えているのには感心しました。
最後の50回を宣言し、フルパワーの平手を見舞っていると何度も何度も叫ぶように「ごめんなさい」を連発していました。
しっかりと罰を受けたのでお仕置きを終了しました。

今回はかなり厳しいお仕置きとなってしまいましたが、これは本人希望です^^;
軽いお仕置き、お任せのお仕置きだったらここまではしませんから、お仕置き依頼検討されている方はご安心を^^









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