お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆりか 年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


京介さん

遅くなってしまいましたが、今日はありがとうございました。
今日の素直な感想を述べさせて頂きます!

メールをしてからお仕置きの日を迎えるまでは、ワクワクする気持ちが大きくて、あまり緊張はしていませんでしたし、恐怖心もさしてなかったです。
でも、会う直前になったら急に怖くなってきてすごく緊張していました。
京介さんの第一印象は思ったより普通の優しげな人で、少し安心しました。
でも、こんな初対面の人に本当に叩かれて甘えられるのか想像できなくて不安でした。

移動中は緊張をほぐそうといろいろとお話してくださってありがたかったのですが、本当に大丈夫なのだろうか、変なことされないかと不安な気持ちを拭いきれずにいました。 

部屋に入ってからもなかなか緊張が抜けなかったので、雑談の時間を長くとってくれてよかったです。
京介さんと話すうちに、信頼できそうな人だと感じることができ、緊張がほぐれていきました。

反省材料を見つけるのに手こずらせてしまいすみません。
もっとお説教しやすいことを考えてくればよかった。
今までお説教らしいお説教をされたこともなかったので、正座するように言われたときは、本当に恥ずかしくてどうしたらいいかわからなかった。

お説教されている間も恥ずかしいし怖くて泣きそうで京介さんの目を見られなかったです。
正直、そんなに重い罪じゃないと思っていたけど、お説教にすごく納得して、自分のためにも反省して直さないといけないことなんだなと素直に思えました。
それから、「ゆりかならもっと素敵な女性になれる」というようなことを言われて嬉しかった。
お仕置きを受けて変わろうと思えました。

そしていざ膝の上に来るように言われたときは、更に恥ずかしかった。
憧れのシチュエーションだったから少し興奮もあって、お尻叩きが怖くもあって、軽くパニックになっていました。
スカートの上から叩かれるのはあまり痛くなくて気持ちよかったけど、スカートを捲られて下着の上から叩かれた時点で既に痛くて、生尻ペンペンを耐えられるか不安になりました。

その後下着を下ろされて叩かれたときは、平手なのに想像以上に痛くて最初から泣きそうでした。
ペンペンなんてもんじゃなかった…。
でも、「いけないことしたんだからしっかりお仕置きを受けて反省しなきゃいけないよね」と言われたり、頭を撫でてもらってキュンとして、頑張ろうと思いました。

その後「まだ反省足りないでしょ」と言われ、ベッドに連れていかれるときは、もう無理!と思っていました。
ベッドで叩かれている間も痛い痛いと暴れて何度も体勢を崩してごめんなさい。
悪いことしたからしっかりお仕置き耐えなきゃいけないのはわかっているのに痛すぎてだめだった。 

最後に100回って言われたときは、既にお尻限界って思ってたから絶望的な気持ちになりました。
たぶん私が騒ぎすぎて数は減らしてくれたと思うんだけど、最後の最後の20回は特に痛くて辛かった…!
これでも甘い方だなんて信じられないです!

その後甘えられるのかなと思ったらコーナータイムで、ちょっと冷静になって反省することができました。
同時に今までギャーギャー騒いでたことと赤くなったお尻を出していることが恥ずかしくなって堪らなかったです。
コーナータイムが終わって、おいでと言ってくれたときは、嬉しかったけど、また恥ずかしくて顔を見られなかったです。
その後もたくさん話を聞いてくれて甘えさせてくれてありがとうございます。

お尻は今でも真っ赤で痛いです。
でも痛みが消えてきたら寂しくなるんだろうなと思います。
また悪いことをしたときにはお仕置きしてください。




京介コメント

ゆりかさんは幼稚園の時に友達がお尻叩きをされているのを目撃して以来、お仕置きの虜になってしまったそうです。
友達はしょっちゅう親に叱られてお尻を丸出しにしてのペンペンをされていて、その光景を見て興奮している自分も意識していたそうです。
まぁそんなのしょっちゅう見ていたら興味を持つのも分かる気がします。
しかもゆりかさんは成人まで叩かれた経験もなく過ごしてきたのでそこに愛情を強く感じてしまったのでしょう。

高校生になってネットでお仕置きを検索してみたり、友人に相談する中で、このお仕置きへの興味は自分がМだからだと思い込んでしまい、友人のアドバイスもありそこからSМを体験することになり、そこからМ性がより強くなっていったそうです。
そうはいってもスパのお仕置きへの思いにはずっと引っかかるものがあり、セックスやSМでのお尻叩きではなく、性的要素のないお仕置きへの願望もずっと残っていて、体験してみたいということで連絡がきました。

対話ではスパのお仕置きとSМのお仕置きの意識の違いや、お仕置きに快楽を感じても、性的な要素を望んでいなければそれは性的ではなくディシプリン派といえるというようなことを話したり、SМのお仕置きとスパのお仕置きは、お尻を叩く行為が似ているのでそれによる弊害のお話もしました。

また、本題の反省材料は当日話をしながら探していこうという流れになり、今回は遅刻と自制についてしっかりとできていない部分が見つかりそれについてお説教をしました。

そしていざ膝の上に乗せてお尻を叩いてみると結構な痛がりようです^^;
性的なスパンキングやSМをしていたという話を聞いていたので、まぁこれは演技が入っているんだろうなと思って気にせずに普段通りに叩いていました^^;
それと、ゆりかさんは今回お仕置きが初めてで、道具は怖いという事だったので、平手のみでのお仕置きということもあり、大したことはないと思いながらペンペンしていました^^

場所を移動したり姿勢を変えたりしながら叩いていてもずっと「痛い痛い、ごめんなさい」といい、泣いているようでした。
しっかりと反省の意思と今後の取り組みを確認して、最後の100回を宣告し、100回プラスα(10回くらい?)を叩き、お尻叩きを終了。
その後、反省のため少し立たせて再度意思の確認をしてからお仕置きを終了としました。

お仕置き後に話を聞いてみるとSМといっても軽いペンペンだけだったそうで、普通に叩く行為はなかったようです^^;
鞭も経験したって言ってなかったっけかな?と、確認してみるとバラ鞭(力が分散して痛くない鞭)とのこと・・・。
あ、だからあんなに痛がっていたのか、演技ではなかったのかとその時に初めて気が付いたのでした(苦笑)

そうだったなら、ペンペンというよりも、ペチンペチンの軽いお尻叩きならそれは快楽を感じるだろうという話に落ち着きました(笑)
そういう話を先にしていてくれればもう少し軽めにしてあげたんですけどね、でもしっかりと反省して自分を変える決断ができたのですから良しとしましょうか^^









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